主人
(パパちゃん)
私![]()
義母![]()
義父![]()
義妹
(宇宙人)
我が家のお米は冷蔵庫の野菜室に入れてあります
五キロあれば数ヶ月は十分ある
そのお米を半分にわけて
義母に届けに行きました
1.5キロはある
これくらいあれば数日は大丈夫だよね
義母の家にも たしか1キロあるって言ってので・・・・
しかしこだわりのある義母に
我が家の安いお米は喜ばれるだろうか?
「これお米だけれど
我が家のお米は安いお米を買っているので
お義母さんには美味しいかどうかわからないけど
1.5キロくらいあるから
どうかな?」
「えぇ もらってもいいの?
お金払いうよ」
「お金はいらないから
よかったら食べて
このくらいあれば
今あるお米と足せば
しばらくは大丈夫だよね?」
「ありがとう
でもお金払うよ」
「いらないよ
気にしないでたべて」
「でも・・・・
わるいじゃない
もらっちゃて困らない?」
「我が家は私が時々食べるくらいだから
気にしないで・・・・」
最後までお金を出す お金を出すと言っていましたが
「最後はじゃぁ遠慮なくもらうわね」
これでしばらくは騒がないでしょう
そのうちお米も店頭に並ぶことを願います![]()
義母のお米騒動は少し落ち着いたようなので
また何かあったら
いつになるかはわかりませんが
愚痴りますので聞いて下さい