寝言ゎ寝てYEAH!!
Amebaでブログを始めよう!

どどんぱ。 



どど。 


どどど 


どどんぱ。 




特に意味ゎないけども。 



暇なんです。 

ヒマすぎてマヒ。 



下からよんだら 

ヒマてぎすマヒ。 



えー 


っと 


この前。 
地震。 


ニュース。 


僕。 

仕事。 

かたこと。 


まぁ 
仕事で 
よく 
おばーちゃんに 
会うんですケド。 


その 

おばぁちゃんが 

ニュース見ながら言う 


わけですよ 


「わたしみたいな老いぼれが生きてても 
しょーがない。代わってあげたい」 


と。 


涙流しながら。 



その場にゎ 
僕とそのおばーちゃんしかいないんですけど 


僕 
無言。 


だって 

だって 

なんて答えていいかわかんないっす。 

何を僕が言ったとしても 
うすっぺらい答えになるようで。 


「そんな事言わずにおばーちゃん長生きしようよ」 

とか 
言うべきだったかもしれない 


でも 
おばぁちゃんの涙見たら言えなかった。 


よく 
「代わってあげたい」 
とか 
「俺にもっと力があれば」 

とか 

そーゆーのぢゃなくて 

本気の目だった。 


自分が早く死にたいとか 
そーゆーのぢゃなくって本気の目だった 

最近聞いたどんな音楽よりも 
響いたメッセージだった 


自分が恥ずかしかった。 



命ってなんだ?? 




ある元作家のおばーちゃんゎ 
「真理ゎ空の上にある」っていう 



僕にゎ若すぎてわかりません。 




僕ゎ1982年に 
生まれました。 


おかんとおとんがおったもんで生まれた。 


いろんな奇跡の確率が 
さらに 
奇跡の確率と重なって 
生まれたわけです。 



ここまで28年 
いろんなことがあった 

いろんなことに影響を受けた 


やなこともあったし 
いいこともあったし 

死にたい思ったこともあるし 
生きたいおもったこともある 


命の終わりを見て 
命の誕生を見て。 



いろんな人がいて。 




高校の時。 
そん時の彼女が交通事故で亡くなった。 



ツレも目の前で車にはねられて 
同時に3人亡くなった。 


21の時、元カノが自殺した。 

25の時、ツレも自殺した。 


僕ゎたくさんの人と出会った。 


たくさんの人がいたから今日、今いると思う。 


おかんにレゲエを教えてもらった。 

おとんに女の大切を教えてもらった。 


ハイスタを聞いてバンドを始めた。 

スチャダラを聞いて歌いだした。 

彼女ができるたびに喜んだ!! 

彼女と別れるたびに落ち込んだ。 
そして成長した 


別れるのを知っていて僕たちゎ出会う。 



悲しいけどもうれしい。 

だから 
出会えてよかったんだと思う。 




いままでいろんなことがあっても 
すべて 
この今のため。 
そー思うと 

よかったと思う。 


なにが 
どーなのさ?? 

とか 
思うかもしれない。 


実際 
僕にも 
なにが書きたいのかも 
わからない。 

こんなテーマを 
書くほど文章力もない 


今ゎ 

コーヒーで目を 
洗いたい。 


けど 

泣けてくる 


命のことを考えると泣けてくる 


いつか終わる自分の命を 
考えてなのか 

親のことなのか 


大切な人のことなのか 



わからないけど 

泣けてきませんか?? 


怖いとか痛いとか違う。 



誰かが言った。 



死ぬのゎ怖くない。 
ただ 
これからのキミが 
嬉しい時も悲しい時も 
僕ゎ知ることができない 

それがとても悲しいんだ。 




哲学者が言った。 


僕に 
死ゎ存在しない。 
死んだ時 
もぅ僕でゎないから。 




答えなんてない 


だから 


頭の中がムズムズする。 






ただ泣けてくる。 





それでも僕生きていく 


だれか 
答えを教えてください。 

母なる小松。