参加されたNさんから、感想を頂きました
今日家に帰ってから、娘にいつもなら「早くして!」と急かしてし
アドラー心理学の考え方が少しずつ身に付いていったら、みんなが
Nさん、ありがとうございました
娘さんの応援団!
凄く素敵なことですね
親はいつだって子どもの味方であり、安心する場所であり、応援する立場でいたいものです。
しかし、そんな立場を心がけつつも、自分の行動が本当に子どものためになっているのか分からなくなる時は無いですか?
(私はつい先回りしてしまうタイプです。。。
)
そんな時わたしは、
長い目で見たときに、この問題を解決してあげた方がいいのか悪いのか、を考えてみるようしています。
アドラー心理学的には課題の分離という考えもありますしね!
↑この間のサークル活動です↑
