たろうちゃんとfukuの結婚生活 -2ページ目

たろうちゃんとfukuの結婚生活

とてつもなく平凡な二人の結婚生活を紹介します。ww

とってもお久しぶりなブログ滝汗

今日から少しづつ更新していこうと思いますウインク…多分

タイトルの通り、私は子宮内膜症からのチョコレート嚢胞ですびっくり

発覚は悲しいことに、酷くなってからでしたチーン
今ではチーン←こんな顔文字使えてますが、当時は顔文字で表せるような状態ではありませんでした真顔

発覚の半年位で前??はっきり覚えていません。
仕事中腹痛あり、痛みで立っていられずしゃがみましたがそこまでたいした痛みじゃありませんでした。
勤務先の病院で消化器外科を受診しエコーにて卵巣が腫れてるかも??婦人科を受診をすすめられる。

休みの日に婦人科を受診。生理と生理の間だからこうなっている。心配ないとのこと。

その後の日常生活を問題なく過ごす。
ただ、今思えば生理の量のは多かった。でも人と比べないから分からなかった。

発症1週間前。夜に発熱が続く。インフルエンザの時期だったので病院を受診してもインフル検査のみで解熱剤の処方を受ける。解熱剤を飲んで仕事へ。

発症前日。夜に腹痛あり。前から同様の腹痛はあったので特に気にしなかった。

発症当日。残業中38℃の発熱で7時半頃退社。その頃から腹痛あり。駅に着いて電車に乗るも腹痛が強くなる。発車前に電車を降りて、タクシーで勤務先の病院へ戻る。

タクシーに乗った頃には座っているのも辛くなる。
到着後、検査へ。待っているあいだに座ることも立つこともできないほどの腹痛。車椅子で検査へ。痛みで声が出る。

検査終了後は腹痛がおさまってくる。
この頃夫到着。
CTの画像から、卵巣から出血している可能性がある。今日は入院して様子を見よう。とのこと。
その時に先生に「先生、私、赤ちゃんできますか?」と、聞いていた。大丈夫と、言われたような気がするけど…あまり覚えていない。

入院後は腹痛はなくなったが熱は下がらない。あまり眠れないまま朝を迎える。

上司が様子を見に来てくれる。上司の顔を見て、緊張の糸が切れ涙が出る。

午後、消化器外科の先生の診察。お腹を触り、腹膜炎になっている。婦人科と外科のある病院へ転院が必要。

三次救急へ転院が決まる。

救急車で転院。


長くなるので次へ続きますポーン
当時のことを思い出しながら書きました!!あの時は大変だったなぁとしみじみ感じましたガーン
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