前回9月〜10月にかけて30日入院した後の出来事・・・


前回の腹腔内膿瘍(骨盤内)

そこから完治したと思いきや

入院中に左の卵巣が腫れてると指摘されていたから2cm位のものが5.7cm

まー経過観察でいーかなって言われてたので、近くの婦人科に転院するためMRIを撮って紹介状を書くよっていう事で受けたMRI予防

そしたら、まさかの卵巣癌の疑い真顔

しかも、私の場S状結腸に浸潤しているかも・・・

最悪の場合、人工肛門かもしれないです真顔


と言われ固まる

親戚や親にも癌になった人知らないのに・・・

何で・・・


でも、あくまで疑いなんでって産婦人科の先生は言うけど、多分・・・って言うし

そっから、怒涛の検査祭

内視鏡で胃と大腸やり、大腸バリウムもやった

問題なし!泣き笑い


で、この間気になったのが、産婦人科の先生の言う事と外科の先生の言う事が違う

産婦人科→深刻

外科→多分膿


結局、膿だったんだけど!

良性で

それでも、ファイナルで覆ることは殆どないですけど、無いとは言えないとかマジで産婦人科の先生なんで不用意にビビらすのムキー

外科の先生とえらい違いですわ凝視


腹腔鏡下手術で結果終わり結果は良かったです。

で、腹腔鏡の術後の話を次でしていこうと思います。

誰かの参考になればと思いますニコニコ