高校くらいまでの
変態的な読書量(当時年800冊くらい*重複あり。漫画除く)に支えられ、ごく普通の解いて覚える感じだと認識していました。
ところが最近は目の前に図が出てくるようになりました。
これはなんだか変だぞ、ということでそもそもどうやって覚えていたのか記憶を掘り起こしました。
結果、声が聞こえる系でした。
テスト中に頭の中で先生の声が聞こえるから、そもそも自発的に覚えることは少なかったことに気がつきました。そもそも読書でさえも、声優さんをキャラクターやナレーションにふって読んでいることに気づいてしまいました。
ホラーっぽくてなんだか怖い。
ノートを見ながら頭の中の声を再生したりしてたかも。
うわこわ。
たまに変わった声や好きな声の人は脳内再生されますが、最近は格段に減っています。
人に会うときも、声はわかるけど顔と名前はなかなか覚えられないのもこれが原因なのかもしれません。
図が浮かぶようになってきたり、文章が見えるようになってきた(段落丸ごとではなくて一節くらい)のは、脳の成長が終わった合図なのか劣化の始まりなのか気になるところです。心当たりある人だれかいませんか?
そもそも一般的にどうやって記憶してる人が多いのですかね?
皆さん頻度は違えど聴こえると思ってました。普通だとおもってたので特に意識してなかったというか。
家族や友人に記憶の仕方を聞いてみると面白そうですね!
図で覚える方がいらしたらスムーズなやり方を是非教えてくださいね!