昨日は娘の通う小学校の
最後の読み聞かせボランティアでした。
6年生最後の読み聞かせ
何を読むか
かなり、迷って(悩む時間も楽しい❣️)
最後は楽しく終わりたい!
と思って選んだのが、こちらの2冊です。
1冊目
『やっぱり じゃない!』
チョーヒカル/作
フレーベル館
表紙を見せた時点で、
「ピザ?」「違う?」とか反応ありました。
1ページ読むごとに
「チョコ?」とか自分の想像するものを話してくれました😆
とっても盛り上がった1冊です!
きっと、どの学年でも喜ばれそうと思いました
2冊目
『のらねこトントン』
山崎 陽子・文
わたなべ あきお・絵
文化出版局
小さいねこは、大きなかばに憧れ
大きなかばは、小さいねこがいいなって
お互い思う、温かいお話です。
「あなたはあなたのままでいい。」
そんなメッセージを込めて読みました。
こちらは集中して真剣にみていてくれました。
6年生になって2回目の読み聞かせだったのですが、
クラスの雰囲気に慣れ、
私もリラックスして読むことができました。
娘も「絵本楽しかった〜✨」と帰ってきてから言ってくれて嬉しかったです😌
息子と娘合わせると、小学校の読み聞かせボランティアは9年間させていただき、
色々失敗もあったけど
、
とても楽しい時間を過ごさせていただきました
ありがとうございました☺️

