久しぶりに書かせていただきます!
風立ちぬの主題歌ひこうき雲について自分なりに思ったことを語ります(>_<)
まず、歌っている方は、ユーミンこと荒井ゆみさんです。この曲はユー民が小学校の時の同級生が高校に入ってからしんでしまったことから、命の儚さを歌っています。
歌詞の中であの子の命はひこうき雲といっています。その子の命は儚くて、短くて、そしてひこうき雲のように消えていってしまったことをひょうげんしていると、おもいます。
でも、私の展開は、ひこうき雲の命はこの子だけじゃないと感じました。もしかしたら私たちもそうなのかもしてないと思いました。それは長い地球の歴史のなかでは私たちの命も本の少しだとおもうとなんだか自然と涙がでてきます。
あー、ほんとに泣けたT^T
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