この前最後に書いたブログで
「100日切ったあ!!(^o^)/」とか言ってましたけど
今もうあと残すところ33日、、、もうすぐで一か月切ります。
本当、この三年間(インパシ入れて)色々あったあ。
めちゃくちゃ濃い高校生活だったと思う!
ブログ書いてる暇じゃないんだけどね笑
今週末はTOEFLがあって
その次の週はAPキャルキュラス(数学です)のテストが待ち受けています泣
でも、どうしても書きたいことがあったのよ!><
時間を惜しんででも書きたいことが!!!><
はい、それは先週の日曜日のことでした。てかおととい?
マンマミーヤのミュージカルを見に行ってきました^^
笑いあり涙ありでホントに良かった。感動した!!!
やっぱミュージカルは良すぎる><
で、まあ本題に入るとね
その話のなかで、娘が部屋でウェディングドレスを着て
母親がそれを見てるシーンがあるのよ。
映画の中でもあったのかな?私見たことあるけど
本気で映画の内容忘れた。
あ、なんか今調べたらあるっぽかった。
まあそこで、ABBAの"Slpping Through My Fingers"
って曲があって、お母さんがそれを歌うのね。
娘を思ってさ。
やばい(TДT)
ガチ泣きだったあれ聞いたとき。
もう歌詞といい曲のメロディーと良い最高すぎる
是非曲と一緒に歌詞を読んでほしいです。
自分の母親が自分に歌ってるって想像しながら。
動画の下に英語訳と日本語訳のっけときます。
できれば英語の方がジーンとくるので
英語わかる人は英語で理解してほしい。
ホント、是非聞いて。
英語↓
Schoolbag in hand, she leaves home in the early morning
Waving goodbye with an absent-minded smile
I watch her go with a surge of that well known sadness
And I have to sit down for a while
The feeling that I'm losing her forever
And without really entering her world
I'm glad whenever I can share her laughter
That funny little girl
Slipping through my fingers all the time
I try to capture every minute
The feeling in it
Slipping through my fingers all the time
Do I really see what's in her mind
Each time I think I'm close to knowing
She keeps on growing
Slipping through my fingers all the time
Sleep in our eyes, her and me at the breakfast table
Barely awake I let precious time go by
Then when she's gone, there's that odd melancholy feeling
And a sense of guilt I can't deny
What happened to the wonderful adventures
The places I had planned for us to go
Well, some of that we did, but most we didn't
And why, I just don't know
Slipping through my fingers all the time
I try to capture every minute
The feeling in it
Slipping through my fingers all the time
Do I really see what's in her mind
Each time I think I'm close to knowing
She keeps on growing
Slipping through my fingers all the time
Sometimes I wish that I could freeze the picture
And save it from the funny tricks of time
Slipping through my fingers all the time
Schoolbag in hand, she leaves home in the early morning
Waving goodbye with an absent-minded smile
日本語↓
学校のカバンを持って
彼女は朝早く家を出て行く
ぼーとしながら
さよならと手を振っている
私は出て行く彼女を眺めている
こみ上げてくる、
いつもの悲しみとともに
しばらくの間
腰をかけましょう
このままずっと
彼女を失ってしまうという思い
彼女の世界に
入っていくこともなく
彼女と一緒に笑いあえたときは
いつだって嬉しかったわ
ゆかいでかわいい女の子
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
つかもうとしても
いつも
その気持ちは消えない
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
彼女がなにをかんがえているのか
私は本当にわかっていたかしら
考えるたびに
わかるような気がしてくる
彼女は成長し続けているから
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
寝ぼけまなこの
彼女と私
朝食のテーブルで
やっと起きている感じ
すばらしい時間を過ごしましょう
そして彼女がいなくなったら
懐かしい
感傷的な気持ちが残るだけ
そして否定することのできない
罪悪感が
すばらしい冒険に
いったい何が起きてしまったの
二人で一緒に
行こうと思っていた場所は?
いつかは実現したけど
ほとんど、まだ手付かずよ
なぜだかわからないけど
私の指の間から滑り抜けていく
つかもうとしても
いつも
その気持ちは消えない
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
彼女が何を考えているのか
私は本当に分かっていたのかしら
考えるたびに
分かるような気がしてくる
彼女は成長し続けているから
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
あの写真を
凍らせてしまいたいって
願うことが時々あるは
時の愉快なトリックから
救うために
私の指の間から滑り抜けていく...
学校のカバンを持って
彼女は朝早く家を出ていく
ぼーっとしながら
さよならと手をふっている...
ごめんねええ自己マンだったかもね。。
でもこれ、本当に何回聞いても涙あふれるよ。
お世話になったなあってつくづく思う。
そして確実に、私も友達も、自分たちの親から離れてってるよね。
まあ絶対通らないといけない道だけどさ
私たちがまだ幼かった頃に親がしたかったことも
私たちがどんどん大きくなって自立してって
成し遂げられなかったこととかってあるのかな。
もうこれ書いてる時点で結構泣きそうなんですけど泣
ホントさ「小さいころはテーブルの下通ってたね~!」
とか、「家から幼稚園まで10分で着くのに、あなたが
植物とか虫見つけるから40分くらいかかってたわよ」とか
なんか色々言われたの思い出す。
お母さんじゃなくてもいいと思う。
義理のお母さんでもお父さんでも
とにかく、今まで自分たちを育ててきてくれた人に
なんかまた改めて感謝したくなる曲だね。
あーやばい。泣ける。
お父さん、お母さん、お姉ちゃん、
こんな場でごめんなさい。
でも本当に今までありがとう。愛してる。
これからもありがとう。ありがとうありがとう。
やばいね今センシティブなのかしら。笑
でも本当に伝えたかったのよ皆に
なんていうの、、、振り返ってみようみたいなこと?笑
んー、わかんない!
でも、近くにいる人にほど、感謝の気持ちを伝えるのが
大変だし、大切だと思う。
それじゃ
「100日切ったあ!!(^o^)/」とか言ってましたけど
今もうあと残すところ33日、、、もうすぐで一か月切ります。
本当、この三年間(インパシ入れて)色々あったあ。
めちゃくちゃ濃い高校生活だったと思う!
ブログ書いてる暇じゃないんだけどね笑
今週末はTOEFLがあって
その次の週はAPキャルキュラス(数学です)のテストが待ち受けています泣
でも、どうしても書きたいことがあったのよ!><
時間を惜しんででも書きたいことが!!!><
はい、それは先週の日曜日のことでした。てかおととい?
マンマミーヤのミュージカルを見に行ってきました^^
笑いあり涙ありでホントに良かった。感動した!!!
やっぱミュージカルは良すぎる><
で、まあ本題に入るとね
その話のなかで、娘が部屋でウェディングドレスを着て
母親がそれを見てるシーンがあるのよ。
映画の中でもあったのかな?私見たことあるけど
本気で映画の内容忘れた。
あ、なんか今調べたらあるっぽかった。
まあそこで、ABBAの"Slpping Through My Fingers"
って曲があって、お母さんがそれを歌うのね。
娘を思ってさ。
やばい(TДT)
ガチ泣きだったあれ聞いたとき。
もう歌詞といい曲のメロディーと良い最高すぎる
是非曲と一緒に歌詞を読んでほしいです。
自分の母親が自分に歌ってるって想像しながら。
動画の下に英語訳と日本語訳のっけときます。
できれば英語の方がジーンとくるので
英語わかる人は英語で理解してほしい。
ホント、是非聞いて。
英語↓
Schoolbag in hand, she leaves home in the early morning
Waving goodbye with an absent-minded smile
I watch her go with a surge of that well known sadness
And I have to sit down for a while
The feeling that I'm losing her forever
And without really entering her world
I'm glad whenever I can share her laughter
That funny little girl
Slipping through my fingers all the time
I try to capture every minute
The feeling in it
Slipping through my fingers all the time
Do I really see what's in her mind
Each time I think I'm close to knowing
She keeps on growing
Slipping through my fingers all the time
Sleep in our eyes, her and me at the breakfast table
Barely awake I let precious time go by
Then when she's gone, there's that odd melancholy feeling
And a sense of guilt I can't deny
What happened to the wonderful adventures
The places I had planned for us to go
Well, some of that we did, but most we didn't
And why, I just don't know
Slipping through my fingers all the time
I try to capture every minute
The feeling in it
Slipping through my fingers all the time
Do I really see what's in her mind
Each time I think I'm close to knowing
She keeps on growing
Slipping through my fingers all the time
Sometimes I wish that I could freeze the picture
And save it from the funny tricks of time
Slipping through my fingers all the time
Schoolbag in hand, she leaves home in the early morning
Waving goodbye with an absent-minded smile
日本語↓
学校のカバンを持って
彼女は朝早く家を出て行く
ぼーとしながら
さよならと手を振っている
私は出て行く彼女を眺めている
こみ上げてくる、
いつもの悲しみとともに
しばらくの間
腰をかけましょう
このままずっと
彼女を失ってしまうという思い
彼女の世界に
入っていくこともなく
彼女と一緒に笑いあえたときは
いつだって嬉しかったわ
ゆかいでかわいい女の子
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
つかもうとしても
いつも
その気持ちは消えない
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
彼女がなにをかんがえているのか
私は本当にわかっていたかしら
考えるたびに
わかるような気がしてくる
彼女は成長し続けているから
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
寝ぼけまなこの
彼女と私
朝食のテーブルで
やっと起きている感じ
すばらしい時間を過ごしましょう
そして彼女がいなくなったら
懐かしい
感傷的な気持ちが残るだけ
そして否定することのできない
罪悪感が
すばらしい冒険に
いったい何が起きてしまったの
二人で一緒に
行こうと思っていた場所は?
いつかは実現したけど
ほとんど、まだ手付かずよ
なぜだかわからないけど
私の指の間から滑り抜けていく
つかもうとしても
いつも
その気持ちは消えない
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
彼女が何を考えているのか
私は本当に分かっていたのかしら
考えるたびに
分かるような気がしてくる
彼女は成長し続けているから
いつだって
私の指の間から滑り抜けていく
あの写真を
凍らせてしまいたいって
願うことが時々あるは
時の愉快なトリックから
救うために
私の指の間から滑り抜けていく...
学校のカバンを持って
彼女は朝早く家を出ていく
ぼーっとしながら
さよならと手をふっている...
ごめんねええ自己マンだったかもね。。
でもこれ、本当に何回聞いても涙あふれるよ。
お世話になったなあってつくづく思う。
そして確実に、私も友達も、自分たちの親から離れてってるよね。
まあ絶対通らないといけない道だけどさ
私たちがまだ幼かった頃に親がしたかったことも
私たちがどんどん大きくなって自立してって
成し遂げられなかったこととかってあるのかな。
もうこれ書いてる時点で結構泣きそうなんですけど泣
ホントさ「小さいころはテーブルの下通ってたね~!」
とか、「家から幼稚園まで10分で着くのに、あなたが
植物とか虫見つけるから40分くらいかかってたわよ」とか
なんか色々言われたの思い出す。
お母さんじゃなくてもいいと思う。
義理のお母さんでもお父さんでも
とにかく、今まで自分たちを育ててきてくれた人に
なんかまた改めて感謝したくなる曲だね。
あーやばい。泣ける。
お父さん、お母さん、お姉ちゃん、
こんな場でごめんなさい。
でも本当に今までありがとう。愛してる。
これからもありがとう。ありがとうありがとう。
やばいね今センシティブなのかしら。笑
でも本当に伝えたかったのよ皆に
なんていうの、、、振り返ってみようみたいなこと?笑
んー、わかんない!
でも、近くにいる人にほど、感謝の気持ちを伝えるのが
大変だし、大切だと思う。
それじゃ