4年ぶりのパンパシフィック選手権
この大会は、米国・カリフォルニア州アーバインで
8月18日から21日まで4日間開催。
来年に迫る上海世界選手権。
そして2年後のロンドン五輪。
とゆう忙しいスケジュールの中で
今回のパンパックは
豪州、カナダ、日本とゆう
チャーターネーションズそれぞれが
「選考会」の位置づけを強めてきたのが特徴。
これらは
パンパックの次に繋がる仕掛けである。
そこから「ポスト高速水着時代」の
リーダーシップを狙う各国の戦略が
見え隠れしている状態と言えるだろう。
そして北島選手の復活
久々の国際大会となった今大会。
8月のパンパックでは
100M、200Mで優勝を果たした。
国際大会でいい結果が出たと
北島選手は喜んでいた。
U.S.A 米国
”第3の男”T・クラリーがプロ選手へ
今回のパンパックで活躍。
J・ハーディの苦しみ
今回のパンパックで活躍した
女子50、100m平泳ぎ世界記録保持者。
現在23歳。
北京五輪参考会での
ドーピング検査で禁止薬物を
使用していることが明るみになった。
北京五輪に参加できなかっただけでなく
2年間の出場停止が言い渡された。
その後、ドーピングは故意でなく
栄養補助食品に含まれていた。
ASCAワールドクリニックでFINAの運営体制問題が討議
FINAジャッジ コーチミーティング
水泳の話ばっかで
ごめんなさい