「恩師」と言われるのが嫌な恩師と飲みに
つかせんと飲みに。とりあえずタイミングとしてはもう少し先になりそうだなという感じでした。それにしても、サシ飲みは2年ぶりということもあり、めちゃくちゃ楽しい時間でしてね。軽く残しておきます。昨日のメインどころの話はやっぱり教員になるならないの話なのだけれど、今の仕事について諸々話した後に、つかせんから見て私は教員に向いてると思いますか?と聞いたのさ。そしたら、「向いてるとは思うけど、楽しめるかは分かんないすね」と。「ゴールがあるものではないから、達成感とか何も無いし、結局自己満足。自分の時間をどれだけ切り売りするか、もしくは使える時間の中で良い先生だと上手く思わせるかそういう感じの生活。」だそうです。ついでに母校の前に他の学校も考えてるという話をしたところ、「女子校には行かない方がいいっす」と言うので理由を聞いたら「それはこまっちゃんだからだよ笑。多分沢山いるよ、あの子みたいな」と仰っていましたね。飲み放題で大分飲んだからか、後半はつかせんらしい(教員らしくない)言葉を沢山吐いていましたがそれはまた今度。んで、結果的に(ここに書ける中で)私が覚えているのは・学芸受からなかったのいまだに謎だと思われていること・愛嬌はあると思われているらしい・勇一が元気ない・教員になるなら子供はいた方が良い(保護者の心を掴めるから)ですかね。辞めて教員になるタイミグがまじで悩ましい。つかせん曰く、20,30代が教員のベストの時期よ。とのことで、貴重なこの時期を何に使うのかってまじで大事よね。私だってもう20代終わりかけに足突っ込んでるわけですから。。悩ましいですね。。今の会社辞めて教員になってやる!!!!!!って思ったタイミングで数学の本を大量に買って、暇があれば数学の勉強してたんだけどその後、辞めたい感情が落ち着いてからは休みの日も気が向いたらコード書くみたいな生活を送ってて。流石に、数学の勉強の時間に戻そうかしら。。今すぐ辞めるわけでなくても、教員になろうって決心ついたときにすぐ教員戻れるように準備はしておきたいわ。色々考えて気持ちを整頓していこうと思います。ではね