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ピンチを救うものがわかるー☆
【心理テスト 】
赤、青、黄、緑、黒……時限爆弾コード 、どれを切る?

もし今、目の前にカウントダウン中の時限爆弾があ ったとしたらどうしますか?

本物の時限爆弾でなく ても、長い人生の中には、そんな絶体絶命のピンチが あるかもしれません。

そのとき、あなたはどうなるの でしょうか。

【質問】
あなたなら、時限爆弾を解除するために、何色 のコードを切りますか?
直感で選んでください 。

A:赤色のコード
B:青色のコード
C:黄色のコード
D:緑色のコード
E:黒色のコード

あなたはどれを選びましたか?

では、結果を見てい きましょう。

http://uport.cocoloni.jp/content/56115

┳┻|
┻┳|  
┳┻|ヘミ∧?!
┻┳|・ο・) 結果は満足かにゃっ…!
┳┻|⊂ノ 
┻┳|J

#コード #爆弾


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 幸福実現!
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皆さま、おはようございます!

■ロバート・D・エルドリッヂ氏 緊急講演会のおしらせ

JAPAN+(プラス)事務局です。

6月14日(日)、JAPAN+緊急沖縄報告会において、元在沖縄米軍海兵隊外交政策部次長であるロバート・エルドリッヂ氏がご講演くださることになりました!

ロバート・エルドリッヂ氏は、東日本大震災における「トモダチ作戦」の立案者でもあり、震災直後から沖縄の海兵隊を率いて、いち早く被災地に入り、仙台空港を驚異的なスピードで復興させたことでも有名です。

今年3月、キャンプ・シュワブのゲートから、不法に基地内に侵入した活動家リーダーを海兵隊が拘束し、沖縄県警が逮捕した事件に関し、沖縄2紙(琉球新報・沖縄タイムス)は「基地には入っていない。不当逮捕だ!」との捏造報道を繰り広げていました。

エルドリッヂ氏は、活動家が明らかに境界線を越えて基地内に侵入している一部始終を録画した基地監視カメラの動画を公開し、世界に真実を明らかにされました。しかし、動画を非公式なルートで不適切に公表したとして、この5月に在沖縄米軍海兵隊外交政策部次長の職を解任されました。

ロバート・エルドリッヂ氏については
JAPAN+の公式サイトでも、その活動をご紹介していますので、ぜひご覧ください。
→ http://japan-plus.net/428/

6月14日は、JAPAN+のセミナーにおいて、今回の翁長県知事の訪米について、どこよりも早く解説をいただきます。

また、第二部では矢内筆勝 幸福実現党総務会長より、沖縄県民大会の現地視察報告、特に翁長知事が目論んでいる「沖縄独立」について、緊急報告をいたします。

今回は、非常に貴重な機会となりますので、沖縄出身の方、国防・国際問題に関心のある方、日本の未来を担う若者など、多くの方にお声がけいただきご参集ください!

【ロバート・D・エルドリッジ氏 緊急講演会のお知らせ】

■日時:6月14日(日)14:00-17:00(受付13:30より)

■第一部 基調講演・質疑応答
 【演題】翁長沖縄県知事の訪米からみる真の「沖縄問題」
 【ゲスト講師】ロバート・D・エルドリッジ(元在沖縄米軍海兵隊外交政策部
次長)

■第二部 緊急報告
 【演題】風雲急を告げる沖縄 「いよいよ沖縄が危ない!〈オール左翼〉集会現地視察報告」
 【講師】矢内筆勝
(幸福実現党総務会長兼出版局長/JAPAN+(プラス)会長/沖縄・九州防衛プロジェクト長)

■会場:ユートピア活動推進館2階
東京都港区赤坂2-10-8東京メトロ溜池山王駅9番出口・徒歩3分
★地図http://bit.ly/1qx1PxP

■お申し込み・お問い合わせ
※氏名(ふりがな)・住所(市町村まで)・TELを明記の上、下記事務局までメー ルでお申し込み下さい。

※件名に「6月14日セミナー希望」とご記入ください。
⇒講演会事務局【japanplus.mail@gmail.com】

※当日運営費・資料コピー代として、JAPAN+へのカンパ(一口1000円)のご協力をお願いいたします。

☆当日のセミナー受付・設営スタッフ大募集!
☆セミナー当日の受付や設営のお手伝いにご協力いただける方は、事務局までご連絡ください。よろしくお願いします!

■主催:JAPAN+(ジャパンプラス)
公式ホームページhttp://japan-plus.net
Facebook https://www.facebook.com/japanplus111

■後援
中国・マスコミ問題研究会
日本守ろうTVhttp://bit.ly/OAzH1Q
FreeAsiaNetwork(FAN)http://freeasia.sakura.ne.jp/book
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国防で自由を守ろう!――アジアと日本の危機[HRPニュースファイル1387]

http://hrp-newsfile.jp/2015/2248/

HS政経塾第5期生 表なつこ

◆中国軍幹部が、埋め立てている人工島は「軍事目的」と公式表明

今年のアジア安全保障会議が、5月31日に終了しました。

最大の焦点は、中国による南シナ海の南沙(スプラトリー)諸島の埋め立て問題でした。

アメリカのカーター国務長官が5月30日に埋め立ての即時中止を求めましたが、中国人民解放軍の孫建国副総参謀長は、最終日の31日、岩礁埋め立てや施設の建設は「中国の主権の範囲内の問題」とし、中止要請には一切応じない姿勢を公に明らかにしました。

さらには、埋め立てと施設建設について「軍事防衛上の必要性を満たすため」と明言。岩礁埋め立てについて、中国軍幹部が公の場で軍事目的だと表明したのは初めてとみられます。(5/31産経ニュース)

また中国は5月26日発表の国防白書で、海上戦力を強化する戦略を改めて明確に打ち出しています。

中国軍では、習近平国家主席から、海洋の要衝を先んじて押さえる「占領海洋」の内部方針も出ており、埋め立て以外の軍事拠点設置にも乗り出しています。(6/1読売新聞)

◆強まる中国の脅威

さらに中国は、南シナ海で領有権を争うベトナムやフィリピンに対して、「小国は挑発的な行為を取るべきではない」と強圧的な批判をしました。(6/1朝日新聞)

軍事的・経済的に巨大となった中国のこれらの発言から、アジアの海洋諸国にとっては、中国以上の軍事的な抑止力を持たない限り、中国による軍事進出という危機が避けられない状況が迫っていると言えるでしょう。

これは日本でも同じことです。日本で一番中国に近い県は沖縄で、沖縄県の尖閣諸島を中国が自国領だと言っているのは皆様ご存じのとおりです。

中国の方針が現状のままならば、沖縄に中国以上の軍事的抑止力がない限り、中国は沖縄県でも南シナ海と同じことをすると予想されるのです。

◆日本を守る抑止力としての駐沖縄米軍

日本は、世界第6位の海洋国家です。石油を運ぶシーレーン、海上の防衛はとても重要な要素です。これまで、日本の広い海を日本だけで守ることは難しく、アメリカの力に頼ってきました。

駐沖縄米軍の主な役割は、北朝鮮による朝鮮半島有事、中国による台湾海峡有事・尖閣諸島有事への抑止と対処とされています。

沖縄からなら、米軍がこれらの地域へ1日で駆けつけることができるためです。

◆日本の防衛体制の現状は?

このように在日米軍は、アジアの紛争に対する抑止力となっていましたが、現在はテロとの戦いで力が弱まったため、中国の力による一方的な現状変更の試みを許してしまったというのが、現在の南シナ海埋め立て問題の原因だと言えます。

これらの状況を踏まえ、日本では現在、自国を応分の負担で守る形、力の弱まったアメリカを補う形という双方の観点から、安全保障の法整備が進められています。

頼るばかりではなくアメリカと一緒に自国を守り、アジアの平和を脅かす者への抑止力になろうというのが、今の日本の考えでしょう。

◆地方自治の範疇を超えた翁長知事の動き

ですがその一方で、沖縄県の翁長雄志知事は、5月27日から6月4日の間、米軍普天間基地の辺野古移設反対を直接伝えるため、アメリカを訪問中です。

在日米軍については住民の方に十分なご納得をいただくことは必要でしょう。そのために、国が誠意ある意見交換を繰り返し、住民の皆様と相互理解を深めることが重要です。

ですが国民全員がかかわる問題である安全保障で、国同士が約束した取り決めについて、県知事が相手国まで反対表明しに行くというのは知事の分限を越えていると言わざるを得ません。

◆オールジャパンで自由を守ろう!

中国国内では政府への批判は認められず、もちろん対外的にも自国の主張以外を受けとめるという民主主義的考えがありません。今回のアジア安全保障会議でもその態度は変わりません。

沖縄に米軍がいなくなれば喜ぶのは中国で、その中国は多様な意見を認めない国家体制を取っているのです。

沖縄の米軍移設反対を民意としてそれが通ったとしても、その結果は「民意を抑えつける中国の政治体制に組み込まれてしまうこと」になりかねません。

「国防で一人ひとりの自由を守る」ことを多くの方からご理解いただき、オールジャパンで国防に取り組みたいと考えます。
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