ハリウッドでも中国色強まる  日本が発揮すべき「ソフトパワー」
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◆ハリウッドでも中国色強まる  日本が発揮すべき「ソフトパワー」

ハリウッド映画で、中国色が強い映画が増えている。

例えば、公開中の映画「オデッセイ」にも中国の影がちらついている。「オデッセイ」は、火星に取り残された宇宙飛行士の奮闘と、彼を救い出そうとする仲間たちを描いたSF映画。中国国家航天局が救助の重要な役割を担い、中国人も数多く登場する。

ある映画評論家は、「まるで米中共同救出作戦のようで、違和感を覚えた。(中略)映画の世界では米中は共闘しており、若干、中国の方が優勢な印象。将来を暗示しているようで、考えてしまう」と語った(22日付産経新聞)。

中国国内でも、映画の興行収入が急伸した。昨年の中国国内の興行収入は、前年比の48.7%増の約7710億円で、日本の約4倍の規模となった。2017年には、アメリカを抜いて世界最大の映画市場になると言われている。


◎思想戦が繰り広げられている「映画業界」

(続きは以下のURLより)
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◆AIが"執筆"した小説が文学賞審査を通過 AI社会を生き抜く仕事の付加価値とは

「その日は、雲が低く垂れこめた、どんよりとした日だった。部屋の中は、いつものように最適な温度と湿度。洋子さんは、だらしない格好でカウチに座り、くだらないゲームで時間を潰している。でも、私には話しかけてこない」

これは、とある文学賞の応募作品の始まり。一見普通の小説の書き出しのようだが、他とは違う部分が1点ある。ロボットが"執筆"している点だ。

人工知能(AI)を使って創作された小説が、国内文学賞の1次審査を通過した。AIによる小説創作の研究を行っている、公立はこだて未来大、名古屋大、東京工業大などのグループが21日、都内で報告会を開き発表した。


◎1450作品中11作品がAIとの"共著"

同グループが応募したのは、「星新一賞」の一般部門。この賞には、「人間以外」にも応募できるという特徴がある。一般部門への応募作品約1450作品中、AIが関わった作品は11あったというから驚きだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11083

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◆防衛大で「任官拒否」が倍増 自衛官が尊敬される国へ
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◆これだけ知っトクNews(3月22日版) オバマ大統領がキューバ訪問 グーグルも進出へ
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【March 22, 2016】Why Does God Allow Evil to Exist?
The Question:
In our path to realize God's wishes, the fight against evil becomes inevitable. Please tell us how we should think about the relations between ‘exorcism' and ‘mercy', and ‘exorcism' and ‘practicing justice'.

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投稿写真

心の指針 「希望の発明」
http://youtu.be/_xYc_9eYO7M

考えてみれば、
「希望」という言葉ほど、
人類を救ったものはないかもしれない。

昔々、パンドラという女性が、
禁断の箱を開けた時、
ありとしあらゆる悪徳が、
全世界に解き放れた。
そしてこの世に、
邪悪なるものがはびこることになった。

しかし、箱の底には、
唯一、「希望」だけが残った。
この「希望」のみが、
人類に残された最後の武器だったのだ。

この意味を深く考えてみよう。
暗い面だけを見れば、
人間は悪に染まり、
この世も悪魔の支配下にあるように見える。
新聞を見ても、テレビを見ても、
人の目を引くのは、悪いことばかりだ。
情報汚染といっても過言ではない。
そして伝えるべき大切な話しや、
尊い心の顕れには、メディアは沈黙している。

だから、私たちは立ち上がろう。
人の美点を見つけ出し、
尊敬されるべき行動を素直に喜ぼう。
明るい希望で未来を照らそう。
希望が見つからなかったら、
「希望の発明」ができる人間となろう。

映画「天使にアイムファイン」
3月19日よりロードショー
http://www.newstar-pro.com/
http://youtu.be/Ngw9uuEsCeI

幸福の科学出版
https://www.irhpress.co.jp/

幸福実現党
http://truthyouth.jp/

幸福の科学 大川 隆法
http://ryuho-okawa.org/ja/#about

#希望 #発明 #人類


マザー・テレサ、「奇跡」認定され聖人へ
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◆マザー・テレサ、「奇跡」認定され聖人へ

インドを中心に貧困層の救済を行なった修道女、マザー・テレサを9月に「聖人」に列することをこのほど、ローマ法王が発表した。

マザー・テレサは1910年にアルバニアにカトリック教徒として生まれた。インドで修道女として働く夢を抱え、18歳からアイルランドに渡って修道女会に入る。

その後念願のインドへ赴き、女学校の校長などを務め、1946年、列車の中での啓示をきっかけにスラム街での活動を決意。「神の愛の宣教者会」を設立し、1997年に亡くなるまでのおよそ50年間に渡ってを中心に貧しい人々の救済活動を行ない、世界に大きな影響を及ぼした。


◎病気を祈りで治す奇跡

今回マザーが聖人に列せられたのは、フランシスコ法王が「二つ目の奇跡」を認定したことによる。キリスト教カトリック教会における聖人の認定には、前段階として「福者」に認定される必要がある。マザーは2003年10月に1つ目の奇跡が認定されており、福者に列せられていた。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11080


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◆ふるさと納税 「返礼品」より「使い道」で選ぶ人が意外と多い?

一時期はブームにもなった「ふるさと納税」の本末転倒が問題になっている。

「ふるさと納税」は、自分が選んだ自治体に寄付を行う制度。その額に応じて、自分が住む地域の税が控除される。事実上、住民税などの払い先を選べる制度だ。


◎過熱する返礼品競争

この制度利用者が近年激増している。寄付への「返礼品」を充実させる自治体が増えているからだ。

しかし、この「返礼品」の豪華さ競争が過熱していることが問題となっている。寄付額の8割近い高額の返礼品を用意する自治体なども現れ、国民側も「カタログギフト」を選ぶような気分で、納税先を選んでいる向きもある。

制度利用の“きっかけ"が目的になっている本末転倒感もさることながら、都市部との不公平も問題になっている。例えば、自治体が返礼品を「納税額の8割分の地元特産品」に選んだ場合、他の地域に支払われるはずだった税金で、地元商品を買い上げることになるからだ。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11079


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◆もしもトランプが大統領になったら? アメリカ人識者に聞く「どうなる大統領選」(3)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=11078


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