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「自分」という枠を超えてみなせんか。

あなたが人間として大きくなれば、
問題は小さく見えます。

それぞれの人が、
わりに小さな問題で悩んでいるのです。
「全体的なレベルや、もっと大きな問題から見たら、
遥かに小さな問題について、
個人のレベルで悩んでいる」というのが現状です。

「自分」という枠を超えることができないかぎり
小さな問題から逃げることはできないのです。

問題から逃れられない理由は、
「自分」という小さな枠から、
どうしても出られないことにあります。
したがって、
この「自分」という枠を
打ち破らなければいけません。

「ストロング・マインド」より

#枠 #問題 #小さな


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「あなた自身とは、いったい何であるか」
と問われたときに、「自分とは、自分の考えである」
という答えができる人は、非常に優れた人です。

霊的で、かつ、よく自分を知り、
深く自己の内を見つめた人でなければ、
そのように答えることはできないでしょう。

この世においては、物質があるように見え、
肉体があるように見え、「思い」が
すべてのようには見えないかもしれませんが、
この世を去ったあの世、すなわち、霊天上界、
実在界においては、「思い」はすべてであり、
「思い」こそ、自分自身です。

その「思い」が、自分自身の性質を決め、
自分自身の生活を決め、
自分自身の行動を決めるのです。

「未来の法」より

#自分自身 #界 #この世


 お笑いタレントの今田耕司が25日、MCを務める読売テレビのバラエティー「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」(土曜、前11・55)で、宗教団体「幸福の科学」に出家した女優・清水富美加について「俺は全然ええと思う」と理解を示した。

 清水の出家について、ほんこんが「宗教選ぶんは自由」とした上で、「でも(芸能界に)入ったら、しきたりがある。そこはちゃんと立つ鳥後を濁さずで」と苦言を呈した。

 すると今田が「でも死んだらどうするの」と真っ向から反論。「みんなテレビとかで怒っているけど。ホンマにぎりぎりで、これで命助かったら、俺は全然ええと思う」と語った。さらに「ルールがあるからとか耐えられへん状態やから。死んだらみんなどういうのかな?」と疑問をぶつけた。

 そんな今田にボルテージが上がったほんこんが「でも秩序がなかったらむちゃくちゃになるで」と異を唱えた。しかし今田は「でもイジメとかでも、亡くなったら『もっと前に、何とかできなかったんですかね』っていう」とかぶりを振った。

 それでもほんこんが「みんなやり出したら…」と秩序について言及しようとすると、最後まで言わせず「『みんなやり出したら』と言うたらあかん」とキッパリ。「それぞれの器が違うんやから。耐えれる人は耐えたらええねん」と、清水がギリギリだったとの見解を示した。
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