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【人を守るための憲法】

「憲法があって、
それを守るために人間がいる」
というわけではなく、
「人間を守るために憲法がある」わけです。

同じように、
国民の「生命・安全・財産」 や、
国家の「領土・領空」等を守るために、
憲法の使えるところは使っていくべきですが、

憲法自体が、
国民を危険に陥れるような状況になっていたら、
やはり、その考え方を変えなければいけません。

『人間学の根本問題』より
☆映画「君のまなざし」公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M414414&c=22141&d=9de1?utm_source=newsJpn&utm_mdium=email
5月20日より全国ロードショー


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体調不良や不運、事故、貧乏・家庭不和などの
霊障(障害)を引き起こしている人はいませんか。

いつも、だれかのささやく声が聞こえたり、
手や、足がかってに動くなどの悪霊現象を放置しておけば
完全に悪霊の操り人形になってしまうことがあります。
 
そうした霊現象に対しては、完全 に無視し、
自分の主体的意志を強固に打ち立てることが大切なのです。
悪霊たちは話し相手を求めており、相手をしてくれない人からは
遠ざかっていきます。

では、霊障になりやすい人はどんな人なんでしょう。

基本的に、被害妄想の人が多いんです。 
「自分は、いつも、いじめられている。被害を受けている。
損をしてる」と思うのです。 
その被害妄想とセットになっているが、「あの人が悪い」
「周りが悪い」と、他の人のせいにする心です。

簡単な霊障を取ろうとするのなら、まず身体を調えることから
始めるのが良いのです。呼吸をして新鮮な酸素を取り込んで、
血液を身体中にぐるっとゆっくりめぐらせていくと、身体全体から、
不調和な波長が次第に取り除かれていきます。

「心の挑戦」より


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【調和した生活】

「足ることを知る」ということが、
ほんとうは人生の
最大の幸福を生むことでもあります。

たとえ先祖に迷っている人がいたとしても、
子孫が調和した生活をしていれば、
その子孫に取り憑くこともできないし、
その調和した子孫の姿を見て、
先祖もまた涙して反省することもあります。

そのように、すべてが
よくなっていくわけなのです。

「心の挑戦」より
☆映画「君のまなざし」公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M414414&c=22141&d=9de1?utm_source=newsJpn&utm_mdium=email