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「負けない心」

「悩みや、つらさ、仕事の重みなどを、どうか積極的なものとして
捉えていただきたい」ということです。

あなたが、この世に生まれてきたのは、楽をするためではありません。
幸福の科学が教えている人生観によれば、
「自分の人生を、もう一段、鍛え上げ、光り輝かせる」
という目的で生まれてきたのです。

したがって、もし、あなたの前に難しい問題が次々と出てくるならば、
あなたは、その問題に、対処、対応することのできる
人間であることを意味しています。

あなたが背負えないような問題は出てきません。
結局、人生においては、どんなに悪いことが起きたとしても、
最後は死ぬだけのことです。この世的な問題は、死んだら
解決してしまいますが、その前に、「出てきた問題を、いかに
肯定的に捉え、自分自身を伸ばす材料とするか」を考えることが
大事なのです。

世の中には、「自分の悩みは、とても解決できない」
「難しい仕事なので、もう逃げたい」などと言って、
逃げ癖のついている人がいます。それから、
「潰れる」
「今日も残業だ」
「自分には、とても無理だ」
などという言葉を、口癖のように言う人もいます。

要するに、「できない」と言う口癖のある人がいるのです。
実は、そういう口癖が、あなたを不幸にしていることが多いので、
そういう口癖がないかどうか、点検してみてください。

その口癖を出す前に、もう一度、静かに問題を受け止めてみてください。
「こういう問題が自分に与えられた」
「こういう仕事上の難問が与えられた」
「こういう人生上の難問が与えられた」
というときに、それを静かに受け止め、
「どうして、こういう難問が与えられたのだろうか。
これは、自分を磨くための材料かもしれない」と考えてください。
「逃げないで闘う」ということを覚えていただきたいのです。

『Think Big!』より


「北朝鮮と対話」は残酷な選択肢だ 2度脱北した“日本人”の壮絶な半生
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お試し☆ニュース・クリップ 12/10
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■■転送・転載OK■■

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【訂正・お詫び】

8日配信の記事タイトルで「幸福の科学シリーズ28作目『信仰の法』」とありましたが、「幸福の科学法シリーズ24作目『信仰の法』」の間違いでした。訂正して、お詫び申し上げます。
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◆「北朝鮮と対話」は残酷な選択肢だ 2度脱北した“日本人”の壮絶な半生

北朝鮮と中国の国境にある鴨緑江(Jordan Adkins / Shutterstock.com)。

北朝鮮が11月末に大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を行ったことで、米朝衝突の可能性は、ますます高まっている。経済制裁により、北朝鮮が冬を越せずに暴発するという説もあれば、アメリカが北のICBM完成の前に先制攻撃するという説もある。

こうした中、「軍事的オプションではなく、対話によって、北に核ミサイル開発を放棄させる道を探るべき」という声も大きい。

しかし北朝鮮問題は、単にアメリカや日本の安全保障に止まる話ではない。それ以上に重要なのは、「世界最大の人権問題」であるということだ。北朝鮮の体制が維持される形で、核ミサイル問題が着地したとしても、それは決して「平和的決着」とは言えない。それは、地上の地獄を放置する行為でもあるからだ。

本欄では、2010年5月号記事として掲載された、脱北者の壮絶なストーリーを改めて紹介する。(再掲元は http://the-liberty.com/article.php?item_id=913 )。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13884

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◆北朝鮮の船が漂着した北海道松前町に、幸福実現党が要望書を提出

北海道松前町の無人島・松前小島から発電機などを盗んだとして、北海道警は9日、北朝鮮国籍の船長ら男3人を逮捕した。乗員らは8日、横付けされていた船のロープを切断して動かしたため、道警は逃亡の恐れがあるとして逮捕に踏み切った。

北海道などでは、昨年から北朝鮮のものと見られる漁船や遺体の漂着が頻発しており、道民は不安を抱えている。

こうした状況を受け、幸福実現党・北海道第5選挙区支部長の森山よしのり氏と大竹康予氏は8日、松前町を訪問。若佐智弘副町長に、「北朝鮮漁船の漂着に対して万全の対応体制の確立についての要望書」を提出。主に次のような要望を行った。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13883

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◆1年半でサブスリーを達成した40代中年男のマラソン奮闘記(4) 持久力とスピードをつける練習法

しばらく運動から遠ざかっていた40代中年男が、1年半のトレーニングでサブスリーを達成するまでのストーリー(全5回)。4回目はスピードと持久力をつける練習法を紹介する。

2017年4月下旬、10月末に行われる「第2回水戸黄門漫遊マラソン」にエントリーした。いよいよフルマラソンだ。同日の「横浜マラソン」と迷ったが、横浜は参加費が高額な上に抽選があるため、前者に決めた。参加できるかどうかは、その時の仕事の状況によって何とも言えないが、申し込まないといつまで経っても前に進まない。ついに意を決して申し込んだ。決戦は半年後である。

(続きは以下のURLより)
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13882

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◆これだけ知っトクNews(12月9日版) アメリカで雇用増 トランプ大統領は有言実行のリーダー
http://the-liberty.com/article.php?item_id=13881

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人間として生きるならば、
魅力的に生きたいものだ。

そう、花が芳しい香りを放っているように。

また、その蜜がどこからともなく、
蜂を招き寄せるように。

魅力とは、誰から説明を受けるともなく、
知られていくという特徴を持っている。

甘い蜜を持ち、甘い香りを放ち、多くの者たちを呼びよせる。

それは決して、単なる飾りではない。
そのなかに、満ち溢れるような愛があってこそ、

本物の魅力となるのだ。
 
「無我なる愛」より

◇大川隆法公式サイト
http://a07.hm-f.jp/cc.php?t=M434553&c=22141&d=9de1