中国政府は、全国の新聞社やテレビ局な どで報道に携わる記者などに、「中国の特 色ある社会主義」や「マルクス主義報道 観」などについての研修と試験を受けさせ ることを決め、言論統制を強める構えを見 せています。

これは、中国政府でメディアを監督・指 導する「国家新聞出版ラジオ映画テレビ総 局」が先週開いた会議で決定しました。

【中国】習近平首席、「イデオロギー工作は 党の極めて重要な任務」…中国で報道記者たち に「マルクス主義」試験、報道統制の強化の 一環か

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1381673444/

1:諸星カーくんφ ★:2013/10/13(日) 23:10:44.15 ID:???0 中国政府は、全国の新聞社やテレビ局など で報道に携わる記者などに、「中国の特色あ る社会主義」や「マルクス主義報道観」など に ついての研修と試験を受けさせることを決 め、言論統制を強める構えを見せています。

これは、中国政府でメディアを監督・指導 する「国家新聞出版ラジオ映画テレビ総局」 が先週開いた会議で決定しました。

決定によりますと、全国の新聞社やテレビ 局などの職員のうち、報道に携わる記者や編 集担当者などおよそ25万人に対し、「中国 の 特色ある社会主義」や「マルクス主義報道 観」、「誤報の防止」など6つのテーマにつ いて、ことしの年末までに研修を受けさせま す。 そのうえで、来年1月から2月にかけてこれ らの職員の「記者証」を更新する前に、全国 統一の試験を実施するとしています。

中国では記者証がなければ取材活動ができ ないため、記者証の更新の前に研修と試験を 義務づけることでメディアに圧力をかける意 図がうかがえます。

習近平国家主席はことし8月、全国の宣伝 担当者の会議で、「イデオロギー工作は党の 極めて重要な任務だ」と述べて言論統制を 強める構えを見せていて、今回の研修と試験 の導入も統制の強化の一環という見方が出て います。

ソース(NHKニュース) ※ソース元に動画 あり http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131013/k10015252441000.html





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トップが示すべき教育への責任―自虐史観を止め、教育委員会を機能させよ![HRPニュースファイル789]

◆『はだしのゲン』閲覧制限騒動

この夏、ワイドショーや新聞を騒がせた、松江教育委員会による漫画『はだしのゲン』閲覧制限騒動をおぼえていらっしゃる方も多いでしょう。その内容をあらためて読み、驚かれたに違いありません。

「君が代なんか だれが歌うもんか クソクラエじゃ」と叫ぶゲン。

「いまだに戦争責任をとらずにふんぞりかえっとる天皇」

「殺人罪で永久に刑務所に入らんといけん奴はこの日本にはいっぱい、いっぱいおるよ。まずは最高の殺人者天皇じゃ」という天皇に対する冒涜発言。

更には、日本兵の信じられない行動が描写されています。

首をおもしろ半分に切り落としたり、妊婦のお腹を切り裂いて子供を取りだしたり、女性の性器にビンを入れたり。

これは日本兵ではなく「通州事件で中国兵が日本人に行った仕業」だと有識者は指摘しています。

衝撃が大きいだけでなく、事実ではない描写が含まれるようなものを感受性の強い小中学生が見てもよいのでしょうか?

天皇に対する冒涜に関しては、「『天皇に対する理解と敬愛の念を深める』とうたう学習指導要領を逸脱している」と指摘する有識者の声も上がっているのも当然です。

私が小学生の時は、図書館どころではなく、各教室の後ろの本棚に漫画では『はだしのゲン』だけが全巻そろえて置かれてありました。読むことを勧めているかのように。

なぜこの漫画が学校にあるのかご存じでしょうか。

この漫画は元々は、週刊少年ジャンプに掲載されていました(第一部)。

しかし、その後の連載は日本共産党系論壇紙『文化評論』を経て、日教組機関紙『教育評論』に掲載されました。そのため、特に後半部分に問題が多いのです。

まさに子どもたちに自虐史観を植え付けるに格好の教材であると言えるのではないでしょうか。

◆現場を止められない教育委員会

横浜市は2009年、市教委は10年度から市内8区の中学校で歴史教科書で自由社を採択することを決めました。

しかし、この教科書採択に反対する横浜市教職員組合(浜協組)はこの教科書を使わずに授業を行うために独自の資料集(授業マニュアル)を作成しています。

市内の全小中学校の組合員約1万人に配布。浜協組に同調する大学教授らでつくる横浜教科書研究会も同様の解説冊子を作成しています。(WEDGE10月号 「教育はなぜ変わらないのか」)

沖縄県竹富町は現在でも、八重山採択地区協議会で選んだ育鵬社の中学公民教科書を拒み続けています。

教科書無償措置法では同一採択地区内で同じ教科書を使うよう定めていますが、これに反する違法状態は1年以上に及んでいます。

沖縄県竹富町が法に反し、日本固有の領土に関する手厚い記述が入っている育鵬社を拒否し、東京書籍の教科書の採択を強行。2012年4月から町民からの寄贈という形で東京書籍の教科書を生徒に使わせています。

これに対し、文部科学省は地方自治法に基づき、最も重い是正要求の指示を出し、従わない場合は違法確認法訴訟の提起の方針を固めています。(9/30 産経「教科書採択、竹富町の違法状態に文科相、是正要求へ 教育行政で初」)

◆今こそ、教育委員会改革を

現状、教育委員が集まって開かれる教育委員会は、多くの地域で月1回もしくは、2か月に1回の開催であり、名誉職の集まりになっています。

教育委員会が現場となれ合いになったり、現場を強く指導できない背景には、実権を持つ教育委員会事務局の人間が、学校現場と教育委員会を行き来しながら出世コースを歩んでいるためです。

現場は身内のため、現場に対して強い態度に出ることは、結果として自分の首を絞めることになるのです。

教育委員会は、戦後、教育の民主化が要請された際に米国にならって導入されたと言われています。しかし、米国の教育委員の選任方法は公選が主流です。

◆トップが教育の責任をとる気概を示せ

教育委員会制度の見直しを検討している中教審は10日、中間案をまとめましたが、最終的な意思決定をする権限をどこに与えるかについて意見が一致せず、教育委員会制度改革は方向性が定まらないままです。(10/10 NHK「中教審 教育委員会制度見直しで2案」)

日本の教育の最大の問題は、10兆円以上も公教育に投入しているにもかかわらず、誰も責任を取らなくても良いところにあります。

教育委員会だけでなく、校長、教員、文科省など、どこが生徒の教育に責任を持っているのかが分からないのです。

イギリスは1960年代から行き過ぎた社会主義思想の流行により、教育もがたがたになりました。

しかしサッチャー首相が「国は子供たちが学ぶ内容をなおざりにするわけにはいかない。なんといっても彼らは将来の公民なのであり、われわれは彼らに義務を負っている」という強い決意を示し、さらに教育制度改革を断行し、イギリスを立て直しました。

今こそ、教育改革の気概や基本法の改正と共に、既得権益による抵抗を乗り越え、首相が責任を持って実際の教育制度を立て直すべき時に来ていると言わざるを得ません。(文責・HS政経塾1期生 湊 侑子)
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■再送【拡散依頼】10・15村田春樹先生講演会「沖縄県民斯ク戦ヘリ」(池袋)

いよいよ明日と迫ってまいりました。村田春樹先生の講演会が明日19時から池袋で開催されます。

今年は中国共産党により、水面下ですすめられていた琉球独立工作がついに表に出てきた年です。

つまり、沖縄を日本本土から切り離す「離間の計」がすすめられているということです。

彼らは、沖縄の歴史を「日本軍による被害者」という歴史観を捏造し切り離しにかかります。

そういう時だからこそ、日本人として、日本民族の一員として、共に正しい沖縄の歴史を知ることが沖縄を守ることになります。

沖縄の歴史の中にとって、日本民族が決して忘れてはならない、沖縄戦の意義について、村田春樹先生がご講演されます。

沖縄戦は、涙なしには聞けない、愛国心に満ち溢れる沖繩の真実の歴史です。

万障繰り合わせの上、ご参加のほどよろしくお願いいたします。

(仲村覚)


<【参考動画】H25年4月7日村田春樹先生 沖繩講演会 (那覇市) >
http://youtu.be/0bxw3kd_r-s

※13:30頃から「沖縄県民斯ク戦ヘリ」の話が始まります。

  第一回沖縄決戦準備セミナー
  村田春樹先生 講演会「沖縄県民斯ク戦ヘリ」

◎日時:10月15日(火)受付:午後6時30分 / 開会:午後7時
◎場所:豊島区勤労福祉会館(大会議室)
◎参加費:1,000円
◎主催:沖縄対策本部
◎お問い合せ:TEL 080-5021-8105(仲村覚)

※どなたでもご参加できます。直接会場にお越しください。

※準備の関係、下記のFBページもしくはメールにて参加のご表明をお願い致します。

<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/400862313358968/
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com

チラシPDF版のダウンロードはこちらから、
カラーと白黒の2ページです。
http://goo.gl/9pGLwX

<プログラム>

◎国歌斉唱

◎沖縄活動報告

  チーム沖縄主催「9・29マスコミ糾弾デモin那覇」
・ ダイジェストビデオ上映
  ・ 報告:峯崎つばき 

  9・22 緊急講演&特別写真展「侵略国家中国の実態と冲縄の危機!」
  ・ 報告:兼次映利加

◎来賓挨拶
  吉田康一郎(日本維新の会 東京都支部政策委員 前東京都議会議員)
  坂東 忠信 (外国人犯罪対策講師)

◎講演
  「沖縄県民斯ク戦ヘリ」
   村田春樹先生(自治基本条例に反対する市民の会会長)  

◎活動提言
  仲村覚(沖縄対策本部代表)


-------------------◇◇◇近日開催のイベント◇◇◇--------------------


  <10・27沖縄マスコミ正常化推進大会in辺野古>

   「愛する沖縄県民への警告!」
~言論封殺の地、「辺野古区」から目指すマスコミ正常化~

チラシPDF版のダウンロードはこちらから、
http://goo.gl/kwb1tW

 ◎日時:平成25年10月27日(日)
 ◎場所:辺野古公民館(沖縄県名護市字辺野古913-10)
 ◎参加費:500円

◇マスコミ正常化推進大会◇
 ◎受付:12時30分 開会:午後1時
 ◎基調講演:「愛する沖縄県民への警告!」
   <講師:坂東忠信(元警視庁通訳捜査官)>
 ◎緊急報告1:「琉球新報の言論封殺の実態!」
   <江崎孝(ブログ狼魔人日記管理人)>
 ◎緊急報告2:「反米・反日報道の行き先は琉球独立」
   <仲村覚(沖縄対策本部代表)>

◇マスコミ正常化写真展◇
 ~沖縄を第二のウイグルにしてはならない!~
 写真展:「ウイグルの実態! 偏向報道の実態!」
 展示時間:午前10時~午後3時30分
■主催:沖縄対策本部
■後援:チーム沖縄
■お問い合わせ:TEL : 070-5410-1675(仲村雅己)

<FaceBookページ>
https://www.facebook.com/events/216552498508713/
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com
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◇◇◇カンパのお願い◇◇◇

沖縄には全国の左翼勢力が集中し様々な反米・反日・親中の扇動工作を行なっています。また、政界もマスコミ界も全て乗っ取られており、特にマスコミは、反米、反日、親中の扇動工作機関紙となっています。日本防衛の砦である沖縄を左翼勢力から取り戻さない限り日本の未来はありません。一方沖縄の保守勢力は組織力が弱くマスコミの言論弾圧を受けた状態で声をあげるにも挙げられない状態です。それを打ち破るためには、沖縄の保守勢力を全国から応援し、沖縄県民を啓蒙しなければなりません。

 そのような沖縄の啓蒙活動や支援活動を組織的、継続的、計画的に行えるようにするため、「沖縄対策本部」を設立する事にいたしました。中国の動きを見ると今が最後のチャンスだと感じています。やるべきことをやらずして、植民地になった時に「あの時にもっと頑張ればよかった」と後悔するようなことはしたくありません。国家存亡の危機を乗り越えるために、何としてでも、全国の力を結集して沖縄を中国に売る左翼勢力から沖縄を取り戻したいと思います。是非、皆様のご賛同とカンパのご支援をお願い致します。

◎ゆうちょ銀行
◎店名:019(ゼロイチキュウ)
◎預金種目:当座
◎口座番号:0789977
◎口座名称:沖縄対策本部(オキナワタイサクホンブ)

◎(記号番号:00180-0-789977)

※皆様の浄財は次の活動の運営費用に活用させていただきます。

◇左翼、中国の活動、工作に関する情報収集分析 ◇沖縄保守勢力への支援体制構築 ◇啓蒙活動(沖縄各地) ◇沖縄のマスコミ正常化運動 ◇沖縄の正しい歴史の編纂 ◇議会対策、ロビー活動(国会・沖縄地方議会)


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