今後、以下のような証拠写真がたくさん公開され ればいいですね。 南京大虐殺を行ったのは中国兵だったんで しょ!。。それを日本兵のせいにしてしまう共産 主義者たち。

http://www.hoshusokuhou.com/archives/34972823.html (転載) 「南京大虐殺」は捏造だった

中国兵たちの悪行に辟易していた南京市民た ちは、日本軍の入城を歓声をもって迎えた。

これは日本軍の入城式の日(1937年12月17 日)に、食糧やタバコの配給を受け、 歓声をもって迎える南京市民ら。市民がつけ ている日の丸の腕章は、民間人に化けた 中国兵ではないことを証明するために、日本 軍が南京市民全員に配ったものである (毎日版支那事変画報 1938.1.11発行)


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大きな政府を志向する「自民党」を糺す![HRPニュースファイル861]

本年10月、消費税増税の実行を決定した自民、公明両党ですが、12月12日、平成26年度税制改正大綱を決定しました。減税メニューもありますが、結局減税を穴埋めすべく増税メニューもしっかり存在します。

自民党は、いつもアクセルとブレーキを同時に踏み込み、自らがデフレ脱却の最大阻害要因となっています。

 ◆条件付き減税措置

中心は、10月1日に決定した「民間投資活性化等のための税制改正大綱(秋の大綱)」に盛り込まれていた企業減税となっています。

しかしいずれも企業が設備投資をしたら、給与を増額したらという条件付きの減税措置です。

政府は、企業に消費税増税という重荷を背負わせながら、投資をせよ、給与を増額せよとさらに重荷を背負わせようとするご都合主義です。

(1)生産性向上設備投資促進税制の創設

企業が平成27年度末までに、先端設備等を導入した場合、即時償却か5%の税額控除を認める。(それ以降平成28年度末までは4%となり、企業に早期の投資を促します)

(2)所得拡大促進税制の要件緩和

企業が給与総額を2%(現行5%)増やした場合、増加分の10%を税額控除する。(適用条件を、平成25~26年 度は「2%以上」、27年度は「3%以上」、28年度までは「5%以上」とするなど、早期の適用が有利となる)

 ◆減税を相殺する増税

(1)自動車取得税廃止の代りに軽自動車税増税

車体課税の見直しについては、消費税率10%への引上げ時に自動車取得税の廃止が決まっていることから、軽自動車は、平成27年4月以後に新規取得される新車から、自家用車は1万800円(現行7,200円)に1.5倍に引き上げられます。自家用貨物車が4,000円から5,000円に引き上げられます。

(2)個人住民税は給与所得控除制度が見直され、上限額が適用される給与収入が現行の1500万円(給与所得控除の上限額245万円)から、平成29年度分が1,200万円(同230万円)に、30年度分からは1,000万円(同 220万円)になる。(事実上増税)

(3)消費税の簡易課税制度のみなし仕入率について

(a)金融業及び保険業を第5種事業とし、そのみなし仕入率を50%(現行60%)とする。

(b)不動産業を第6種事業とし、そのみなし仕入率を40% (同50%)とする。(事実上増税)

 ◆軽減税率の導入の条件は、消費税10%への増税

注目されていた生活必需品の消費税率を低く抑える軽減税率の導入については、「税率10%時」に導入という文言で決着しました。公明党の公約の軽減税率の導入は、消費税10%増税とセットとなっています。

そもそも8%から10%への増税は、行ってはなりません。公明党は国民生活より自らの公約を優先させるのでしょうか。

 ◆自民党は大きな政府・重税国家すなわち国家破綻へと導く

これに先だつ平成25年度税制改正大綱においても、増税メニューが並んでいます。

主な増税項目として

(1) 所得税の最高税率の見直し・・・現行の所得税の税率構造に加えて、課税所得4,000万円超について45%の税率を創設。

(2)相続税・贈与税の見直し・・・相続税の基礎控除について、現行の「5,000万円+1,000万円×法定相続人数」を「3,000万円+600万円×法定相続人数」に引下げ。相続税の最高税率を55%に引き上げる等、税率構造の見直し、増税をかけています。

 ◆大川隆法 新・日本国憲法試案の意義

来年度一般会計の予算案の中で、初めて社会保障費が総額30兆円を超えました。このままですと社会保障費とそれを負担する税金は青天井となるでしょう。福祉国家は必然的に大きな政府となります。

民主主義の最大の欠点は、バラマキ政策(大きな政府)が集票活動(選挙活動)と一体化するという点にあります。

人類はこの克服にまだ成功していません。

幸福実現党大川隆法総裁によります「新・日本国憲法試案」の第11条「国家は常に、小さな政府、安い税金を目指し、国民の政治参加の自由を保証しなくてはならない」この条文こそ、民主主義最大の欠点の克服を促すものです。

※新・日本国憲法試案
http://special.hr-party.jp/policy2013/constitution/

幸福実現党は、行き過ぎた福祉国家は、重税国家となり、国家破綻がその終着駅であることを認識しています。バラマキ政策=集票の誘惑を乗り越え、未来を間違わないために、正論を訴え続けてまいります。

(文責:幸福実現党岐阜県本部政調会長 加納有輝彦)
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【本日のニュースクリップ】
1.「武器輸出三原則」の"例外"扱いでいいのか? 自衛隊がPKO参加の韓国軍に銃弾を提供
2.【注目記事】「テキサス親父」が従軍慰安婦宣伝に"ブチキレ" 日本は世界の応援に応えよ
3.固定価格買取制度で大企業を優遇するドイツをEUが非難 脱原発は失敗する
4.【注目番組】たけしの超常現象番組でUFO現われる! 本格的な調査が必要では



◆「武器輸出三原則」の"例外"扱いでいいのか? 自衛隊がPKO参加の韓国軍に銃弾を提供
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7139

政府は23日、南スーダンのPKO活動に参加している陸上自衛隊が保有する銃弾1万発を、国連の要請を受けて、韓国軍のPKO部隊に提供することを、持ちまわり閣議で決定した。

南スーダンでは、大統領派と副大統領派のぞれぞれの部隊同士で戦闘が激化し、事実上の内戦状態となっている。日本は、2012年1月からPKO部隊として陸上自衛隊を派遣し、避難民に対し水や食料を提供したり、インフラ整備の活動に当たっている。しかし、内戦状態は悪化し、21日には米軍のオスプレイ4機が銃撃を受けて3人の兵士が負傷する事件や、インド軍PKO部隊に死傷者が出るなど、厳しい状況が続いている。

そうした緊迫した状況の中、韓国軍PKO部隊が学校建設に当たっていた地域が反乱軍に制圧された。韓国軍は宿営地に既に1万5千人の避難民を受け入れており、隊員や住民を保護するために、追加の銃弾が必要となり、国連に提供を要請したものである。

銃弾提供の決定について、「武器輸出三原則」の原則に反するとの議論もある。だが、菅義偉官房長官は、「隊員や避難民の生命を守るため、一刻を争う」「同型の銃弾は自衛隊しか保有していない」との観点から「緊急事態」であり、「武器輸出三原則」の例外であるとの談話を発表した。

「武器輸出三原則」は、1967年、当時の佐藤栄作首相が示した、共産圏、国連決議による武器禁輸措置をとられた国、紛争地域に対する武器輸出を禁止する原則のことだ。ただし、この原則は法制化されているわけではなく、また三原則に示された地域以外への輸出は「慎む」とされているだけで、禁止されているわけではない。
だが、日本は原則として武器や武器への転用可能な物品の輸出や提供を事実上禁じてきた。

PKO協力法が審議された際にも、「弾薬提供は想定していない」「要請されても提供しない」という政府見解が示されている。

PKO参加国は自前で必要な装備を携行することが原則である。また、要請のあった銃弾は、南スーダンで活動している陸上自衛隊PKO部隊のみならず、米軍も保有しているはずであり、なぜ米軍が韓国軍に供給できなかったのかは分からないが、近年は予算不足などで各部隊へのしわ寄せが強くなっているとも伝えられる。

だが、今回のような「緊急性・人道性」の高い状況において、日本が原則論に基づいて銃弾の提供を拒み、韓国軍の兵士が命を落としたり、避難民が殺戮されたりするような事態に陥れば、日本は国際的非難を浴びて窮地に立たされることだろう。
そうした意味では、今回の判断は真っ当なものである。また、武器提供によって日韓の軍同士の結びつきが強まることは、東アジアの安定にも資することであり、率直に歓迎したい。

今回は「武器輸出三原則」の例外扱いとしたが、これを機に、自国の安全保障や国際平和への貢献の足かせとなっている原則を見直し、安全保障についての大きな戦略を立てる必要がある。

既に日本は自国のことだけを考えていられる段階ではない。世界のリーダーとして、国際紛争の解決にも責任を果たさねばならない。安倍政権には、国際的な正義の観点から大局的な判断がなされることを期待したい。(弥/佳)



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【Dec 24, 2013】Wishing You a Merry Christmas

We would like to wish you a very Merry Christmas and a Happy
 New Year. We hope your holidays are full of joy with
 loved ones. Below are our past articles which are related to the Christianity.

Five Mysteries Concerning Jesus Christ (Part 1)
This year's resignation of Pope Benedict reignited the long-time debate over its problems such as female ordination, contraception, divorce, women's rights in the broadest sense, and so on.  The reformation of the church has been a 
Read the article>>
http://eng.the-liberty.com/2013/4360/

Five Mysteries Concerning Jesus Christ (Part 2)
http://eng.the-liberty.com/2013/4363/

How Did Jesus Evaluate the Church?
http://eng.the-liberty.com/2013/4716/

Can the New Pope Become the Modern St. Francis of Assisi? (Part 1)
http://eng.the-liberty.com/2013/4374/





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