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(/▽\)♪     ……ちわっ……♪

アンニュイな時の流れで………!

 ∧_∧ そのまま
( ・∀・)    マターリと
( つ つ    お過ごしください~♪


おにぎり(▲)トピック ..._〆(゜▽゜*)

1月19日(日)沖縄県の名護市長選挙で、辺野古移設反対を訴える稲嶺氏が再選しました。
稲嶺市長は「市長の権限を行使して移設工事を阻止する」と言っていますが、それは可能なのでしょうか?

今回は、米軍基地の辺野古移設問題について、お送りします。

◎幸福実現党広報本部長・大門未来「ミキチャンネル」
http://www.youtube.com/watch?v=Wvo2boCmwQ4  

YouTubeで「【マッカーサーの告白】 日本は何も悪くありません。 日本は自衛戦争をしたのです。【大東亜戦
https://www.youtube.com/watch?v=2Wnk3eGo8cg&feature=youtube_gdata_player

YouTubeで「昭和天皇とマッカーサーの会見を通訳官が証言 The testimony of the interpreter」を見ませんか
https://www.youtube.com/watch?v=inE1DSH0jrk&feature=youtube_gdata_player

YouTubeで「東京裁判を批判したマッカーサー元帥の謎と真実」を見ませんか
https://www.youtube.com/watch?v=udefXR2k3BE&feature=youtube_gdata_player

YouTubeで「【重要証言】「慰安婦(   )の強制連行はなかった」~朝鮮総督府元内務課長の証言ロングバ
https://www.youtube.com/watch?v=56aX_8s5St4&feature=youtube_gdata_player



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「沖縄対策本部」 ~戦後レジームの脱却は沖縄から~
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■【明日開催!】1・30第一回沖縄決戦セミナー 祖国防衛の基礎知識「真実の沖縄の歴史を学ぶ」(池袋)

1月19日の名護市長選挙で再選した稲嶺進氏は、「市長の権限を活用して辺野古移設阻止」を明言しました。

移設工事のための漁港や道路の使用許可を出さないことを想定しているとみられます。

一方、政府は「名護市長の権限は限定されている」と移設作業を淡々と推進する方針です。

しかし、実際は移設工事がスムーズにいく可能性は極めて低いと思われます。

何故なら稲嶺市長の背後には、日米安保破棄を目標として活動している全国の共産党系組織や、それを応援する過激派を含む様々な団体がついているからです。

辺野古移設妨害作戦行動の指揮所や頭脳は、沖縄にあるのではなく東京の代々木にあるのです。

辺野古移設問題は、単純な名護市民と日本政府の対立構図ではありません。

その実態は、日米安保破棄を目指す様々な団体と日本政府の戦いなのです。

つまり、ゲバ棒とヘルメットが選挙運動と市民運動という形に変わった現在の「安保闘争」なのです。

琉球独立工作を企んでいる勢力は、日本政府が名護市長などの反対の声を押し切って移設工事を断行することを手ぐすねを引いて待っているはずです。

何故なら、「政府の移設断行は沖縄県民差別だ!」と叫ぶ最大のチャンスだからです。

そして、次に「沖縄の土地と空と海は沖縄自らが自由に使えるべきだ!」とか「沖縄差別をなくためには自己決定権の回復が必要だ!」と叫ぶはずです。

これは、「琉球独立」という言葉を使わない、琉球独立の扇動スローガンです。

さらに、このスローガンを「沖縄県民の総意」とするために、各市町村議会での意見書が可決され、大規模県民集会が開催されるでしょう。

 今年は、このような激しい扇動工作の中で、沖縄県知事選挙が行われる可能性が高いのです。

彼らは、「米軍基地の無い沖縄」や「自己決定権の回復」という公約を掲げ、それを実現する知事、すなわち実質的な琉球独立を実現させる知事の当選を狙ってきます。

このような公約を実現する知事が沖縄に誕生したら、沖縄県庁そのものが反政府闘争基地となり、安倍政権の安全保障政策はすべて頓挫してしまいます。

再び日米同盟が再び危機に陥ることになってしまいます。

そのような事は、絶対に許してはなりません。

次の知事選挙はもはや沖縄県民の選挙ではありません。

日本と中国・北朝鮮との間接戦争であり、祖国防衛の沖縄決戦です。

この間接戦争に勝つためには、、琉球独立扇動の根拠となっている捏造された歴史観を打ち砕くため、真実の沖縄の歴史を知らなければなりません。

1月30日は、祖国防衛の基礎知識を学ぶため、第一回沖縄決戦セミナーを開催いたします。

元靖国神社遊就館展示課長で、現在沖縄県の一の宮である波上宮の禰宜をお務めの大山晋吾先生をお招きし、沖縄の真実の歴史について講義をいただきます。

この戦いに勝利するため、一人でも多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

戦後レジームの脱却は沖縄から、日本再建も沖縄からです。

(仲村覚)

<第一回沖縄決戦セミナー>

祖国防衛の基礎知識
「真実の沖縄の歴史を学ぶ」
    敬神崇祖の精神が根付く沖縄

チラシのダウンロードはこちらから
http://goo.gl/4HXJ3W

中国の急速な軍拡により安全保障危機の最前線にある沖縄で、昨年「琉球民族独立総合研究学会」が設立されるなど、琉球独立論が台頭しつつあります。しかし、これは日本民族を分断する捏造された歴史観です。元靖国神社遊就館展示課長で、現在沖縄県の一の宮である波上宮の禰宜をお務めの大山晋吾先生をお招きし、沖縄の真実の歴史について講義をいただきます。

◎日時:平成26年1月30日 19:00~

◎場所:豊島区勤労福祉会館

◎緊急報告:「中国が後押しする琉球独立工作」
         仲村覚(沖縄対策本部代表 )

◎緊急特別講演:沖縄のサイレント・マジョリティー「敬神崇神」の土壌
        大山晋吾
        波上宮禰宜・元靖国神社遊就館展示課長

<FBページ>
https://www.facebook.com/events/234888170022031
E-mail:nakamura.satoru7@gmail.com

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 ◇◇◇カンパのお願い◇◇◇

 沖縄には全国の左翼勢力が集中し様々な反米・反日・親中の扇動工作を行なっています。また、政界もマスコミ界も全て乗っ取られており、特にマスコミは、反米、反日、親中の扇動工作機関紙となっています。日本防衛の砦である沖縄を左翼勢力から取り戻さない限り日本の未来はありません。一方沖縄の保守勢力は組織力が弱くマスコミの言論弾圧を受けた状態で声をあげるにも挙げられない状態です。それを打ち破るためには、沖縄の保守勢力を全国から応援し、沖縄県民を啓蒙しなければなりません。

 そのような沖縄の啓蒙活動や支援活動を組織的、継続的、計画的に行えるようにするため、「沖縄対策本部」を設立する事にいたしました。中国の動きを見ると今が最後のチャンスだと感じています。やるべきことをやらずして、植民地になった時に「あの時にもっと頑張ればよかった」と後悔するようなことはしたくありません。国家存亡の危機を乗り越えるために、何としてでも、全国の力を結集して沖縄を中国に売る左翼勢力から沖縄を取り戻したいと思います。是非、皆様のご賛同とカンパのご支援をお願い致します。

<銀行からお振り込み>
 ◎ゆうちょ銀行
 ◎店名:019(ゼロイチキュウ)
 ◎預金種目:当座
 ◎口座番号:0789977
 ◎口座名称:沖縄対策本部(オキナワタイサクホンブ)

<ゆうちょからお振り込み>
 ◎(記号番号:00180-0-789977)

※皆様の浄財は次の活動の運営費用に活用させていただきます。

◇左翼、中国の活動、工作に関する情報収集分析 ◇沖縄保守勢力への支援体制構築 ◇啓蒙活動(沖縄各地) ◇沖縄のマスコミ正常化運動 ◇沖縄の正しい歴史の編纂 ◇議会対策、ロビー活動(…

[続きはコチラから]
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零戦と日本人――特攻の精神~特攻に散華した英霊に畏敬の念を込めて(2)[HRPニュースファイル896]

 文/岐阜県本部副代表 河田成治

 【特攻に込められた想い】

 ◆大きな戦果を挙げた特攻

戦後、特攻はほとんど効果がなく、まさしく「犬死」で無駄な攻撃であったという説は根強くあります。しかし、当時の記録を調べてみると驚くべき事実が出てきます。

アメリカ太平洋艦隊司令長官ニミッツ元帥は、「沖縄戦で米海軍がこうむった損害は、戦争中のどの海戦よりもはるかに大きかった。その大損害は、主として日本の特攻攻撃によるものであった」と振り返っています。

また、空母部隊を率いたスプルーアンス提督も、「日本の自殺航空攻撃の技量と効果、および艦艇の喪失と被害の割合がきわめて高い」と報告しています。

米軍の機密文書には、特攻に出撃した戦闘機の総数の内、約2割が命中したが、途中で敵戦闘機に撃墜されないで、空母や戦艦までたどり着いて特攻攻撃を仕掛けた航空機としては、実に56%もの命中率であったと示されています。(?文雄著「日本人はなぜ特攻を選んだのか」)

 ◆米軍は、特攻をどう見たか

このような凄まじい攻撃に、米軍の兵士はノイローゼになったり、戦意喪失した者も多かったといわれています。

空母「タイコンデロガ」艦長のキーファ大佐は、アメリカに帰国後の記者会見で、「特攻機は通常の航空機の4倍ないし5倍の命中率をあげている」と語りました。(デニスウォーナー著「ドキュメント神風」)

空母「サンガモン」のパイロット、マックガン大尉は、炎上中の特攻機を海中に投棄するのを手伝いました。戦後、彼は日本軍パイロットを賞賛して、「わが艦の飛行甲板を突き抜けたあの男は、私より立派だ。私には、あんなことはやれなかっただろう」と語っています。(デニスウォーナー著「ドキュメント神風」)

昭和26年のある日、元日本海軍大佐は、横須賀基地に所属する米軍の若いパイロットと、つぎのような問答を交わしたといいます。

「君らは神風特別攻撃隊をどう思うか?」
「10人の内7人は感激の涙をもって見、あとの3人はむしろ憎しみをもって見ている」
「君はどちらの方か?」
「僕は7人のうちの1人です」

戦後、アメリカ将兵のなかで、特別攻撃を身をもって体験したり、僚艦が攻撃を受けるのを見たことのあるものは、異口同音に、「真一文字に突っ込んでくる日本の特攻機を目のあたりに見ると、その意気に呑まれて、身の毛がよだった…」と語っています。(河出書房 猪口力平/中島正著「神風特別攻撃隊」)

 ◆世界が見た特攻

フランスの文化大臣だったアンドレ・マルローは、特攻について次のように語っています。

「日本は敗戦したが、かけがえのないものを得た。それは世界の誰にもまねの出来ない特別攻撃隊である。彼らには権力欲とか名誉欲などはかけらもなかった。

ただ祖国を憂う尊い情熱があるだけだった。代償を求めない、純粋な行為、そこに真なる偉大さがあった。私はフランス人にいつも言ってやる。

『母や姉や妻の命が危険にさらされるとき、自分が死ぬと承知で暴漢に立ち向かうのが男の道である。愛するものが殺られるのを、だまって見過ごせるものだろうか』と。

私は、祖国と家族を想う一念から全てを乗り越えて、潔く敵艦に体当たりをした特攻隊員の精神と行為のなかに、男の崇高な美学を見るのである」(神坂次郎「特攻-還らざる若者たちへの鎮魂歌」)

ある日本人大学教授の体験。「昭和35年、パリの映画館で一人、太平洋戦争のドキュメンタリー映画を見ていると、沖縄戦で特攻機突入のシーンがあった。翼がバラバラになり、海に落ちて行く。対空砲火が全画面を覆う。

火を噴いて海に突っ込む。初めて見て息を呑んだ。そのとき低空で突っ込んだ一機が敵艦の腹に命中、猛烈に爆発した。その瞬間、驚いた。全館のフランス人がワッと拍手したのだ。(篠沢秀夫著「愛国心の探求」文春新書)

日本の特攻を、フランス人は自分たちの騎士道精神と重ね、そこになんともいえない共感と畏敬の念を感じたのではないか…、と私は思います。

 ◆特攻隊員の遺書

まさしく、特攻に出撃する若者の心にあったのは、武士道精神であり、国や家族への純粋な愛だった思います。

私は学生の頃から、日本各地の特攻記念館で、特攻隊員の遺書を拝見する機会に恵まれました。そのとき目にした、10代後半から20代前半という年若い青年の搭乗員の遺書や辞世の句は、まぶたに焼き付いて離れません。

そこには、狂気や洗脳、集団ヒステリーとはほど遠い、家族や新婚の妻、幼きわが子への愛情に満ち溢れた言葉で埋め尽くされていました。一つだけご紹介します。

「戦いは日、一日と激しさを加えて参りました。父母上様、長い間お世話になりました。私も未だ十九才の若輩で、この大空の決戦に参加できることを、深く喜んでおります。私は潔く死んでいきます。

今日の海の色、見事なものです。決して嘆いて下さいますな。抑々海軍航空に志した時、真っ先に許され、そして激励して下さったのは、父母上様ではなかったでしょうか。既に今日あるは覚悟の上でしょう。

私も魂の見立てとして、ただただ大空に身を捧げんとして予科練に入り、今日まで猛特訓に毎日を送ってきたのです。今それが報いられ、日本男子として本当に、男に花を咲かせるときが来たのです。この十九年間、人生五十年に比べれば短いですが、私は実に長く感じました。数々の思い出は走馬燈の如く、胸中をかけめぐります。

故郷のウサギ追いしあの山、小鮒釣りしあの川、皆懐かしい思い出ばかりです。しかし父母様にお別れするに当たり、もっと孝行がしたかった。そればかりが残念です。随分暴れ者で迷惑をおかけし、今になって後悔しております。

お身体を大切に、そればかりがお願いです。親に甘えた事、叱られた事、皆懐かしいです。育子、昌子の二人は私の様に甘えたり叱られたり出来ないかと思うとかわいそうです。

いつまでも仲良くお暮らし下さい。私も喜んで大空に散っていきます。平常あちこちにご無沙汰ばかりしておりますから、何卒よろしくお知らせ下さい。お願いします。御身大切にごきげんよう。」

神風特別攻撃隊 大和隊 一飛曹 塩田 寛 18才 昭和19年10月26日 レイテ沖にて戦死

 

次回は、「特攻と大和魂」についてお伝えいたします。
☆゚・*:.。. .。.:*・゚
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