用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1404492622/1:Hi everyone! ★@\(^o^)/:2014/07/05(土) 01:50:22.97 ID:???.net

韓国の朴(パク)槿恵(クネ)大統領は4 日、訪韓中の習近平中国国家主席とともに 「中韓経済通商協力フォーラム」に出席、 両国政府や財界関係者ら約500人が見守る 中、両国の戦略的パートナーシップ関係発展 のための経済協力の重要性を強調した。 習氏の訪韓中、韓国側は中国に耳の痛い話は 一切せず、中国に取り込まれていく姿を印象 付けた。

両首脳は3日、中韓の自由貿易協定(FT A)の年内妥結を明記した共同声明を発表。 習主席に随行した約200人の中国財界 代表団による韓国への大規模投資も含め、成 長戦略に乏しい韓国側には、期待感の膨らむ 手土産となった。韓国政府系シンクタンク の対外経済政策研究院は「(中韓FTAは) 韓国の実質国内総生産を10年間で3%押し 上げる」と試算、韓国政府も期待を寄せる。 「(中略)」

中国は、ノーベル平和賞を受賞した民主活

ウイグル

動家の劉暁波氏の身柄拘束を継続。

人など少数民族への弾圧やチベットでの 宗教弾圧などの人権問題も抱える。日米欧な ど国際社会は外交の場面で厳しく批判してい るが、韓国側が問題提起したという発表は ない。

中国からの汚染大気の流入や、海洋警察官 に死傷者が出ている中国武装漁民による違法 操業もある。朴氏がこうした問題に言及 したという話はなく、中国への経済的従属が 一層進んだ面が色濃く出た。

ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/world/news/140705/kor14070500440002-n1.htm



(`ハ´

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(´・ω・



3:<丶`∀´>

\(^o^)/:2014/07/05(土) 01:54:12.71 ID:8V3A5r4c.net

韓国って第二次世界大戦で日本国だったのに 日本を批判して 朝鮮戦争で敵国の中国と一緒にって アメリカから見たら モラルのない国って見えるだろうな



(`ハ´

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(´・ω・



6:<丶`∀´>

\(^o^)/:2014/07/05(土) 01:55:32.07 ID:+/6Ll8fs.net

韓国が中国の奴隷になるのか、ワクワクやね w



(`ハ´

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(´・ω・



11:<丶`∀´>

@\(^o^)/:2014/07/05(土) 02:02:12.91 ID:vLvTUke0.net

朝鮮戦争で人民解放軍に攻め込まれたのも無 かったかのように振る舞っているし。 ま、何かの拍子に中韓の間がギクシャクした ら、どうせ持ち出してくるんだろうが。
日本はもう敗戦国のままではいない――国民世論の力で「南京大虐殺」の嘘を打ち砕こう[HRPニュースファイル1053]

http://hrp-newsfile.jp/2014/1555/

文/幸福実現党外務局長 及川幸久

◆「南京大虐殺」に対する日本政府の考え

今年6月、中国政府は「南京大虐殺」と「従軍慰安婦」に関する資料をユネスコ世界記憶遺産に登録申請したことを公表しました。

同じ6月に、安倍内閣は、野党議員の南京事件に関する質問主意書に対して、答弁書を閣議決定しました。その内容とは、「旧日本軍による南京入城後、非戦闘員の殺害、略奪行為があったことは否定できない」。(6月24日朝日新聞)

日本政府は以前から南京事件の罪を認める公式見解を出しています。その内容は、外務省のホームページに掲載されています。(http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/taisen/qa/08.html)

◆なぜ中国は歴史問題にこだわるのか?

ここで不思議なのは、なぜ中国は歴史問題にこだわるのか?

韓国のように慰安婦問題で日本から賠償金を取りたいのかというと、それだけではありません。中国は、日本を「戦争犯罪国家」のまま歴史に封印しておきたい、憲法9条改正を阻止し、永久に非武装国家にしておきたい。これが中国の根本戦略なのです。

そして、「日本は敗戦国である」という認識に基づいた国際秩序が、「戦後体制」「戦後レジーム」です。この戦後体制が戦後70年を目の前にして、存続するかどうかの歴史的転換点にきています。

たとえば、戦後体制の象徴である「憲法9条」は、国民の間で改正の機運が上がっています。

また、戦後体制を支えてきた“自虐史観”、「戦前の日本は軍国主義の暗黒時代であり、戦後アメリカによって初めて民主主義が実現した」という思想が堂々と学校教育で教えられてきましたが、慰安婦問題に端を発し、国民世論は「自虐史観」批判に向かっています。

その中で、「戦後体制」存続に危機感を持つ中国は、もう一つの戦後体制の柱である「南京大虐殺」を改めて再利用しようとしているのです。

◆なぜ“30万人虐殺”なのか?

習近平主席は、今年3月ドイツ・ベルリンで講演し、「ドイツ人のジョン・ラーベの日記が南京大虐殺を書き残した」と述べて、30万人以上の虐殺を主張しました。

ところが、ジョン・ラーベは中国国民党を支援していたナチスの南京支部長であり、この日記のどこにも30万人という数字は書かれていません。杜撰な内容のスピーチでした。

ただ、虐殺というなら、4万でも10万でも十分であったはずですが、なぜ30万なのでしょうか?

南京大虐殺を世界に広めた、アイリス・チャン著作の『ザ・レイプ・オブ・南京』には、なぜか広島、長崎の名前が繰り返し出てきます。あたかもこの本は南京大虐殺の事実を証明することよりも、原爆投下の犠牲者数を上回る“大虐殺”をした日本軍の残虐さを印象づけることが目的のように見えます。

結局、広島、長崎での原爆投下の犯罪を隠すためにでっち上げたのが、“南京大虐殺“ではないでしょうか。

そして、原爆投下こそ非戦闘員の一般市民を大量殺害した戦争犯罪だと認識されてしまうと、「戦後体制」が一気に崩壊してしまいます。

◆戦後体制とは「日本人を不幸にするシステム」

戦後体制によって実際に日本でどういうことが起きてきたでしょうか。

北朝鮮によって日本人数百人が拉致されても、日本政府は救出するどころか、長年その事実を隠してきました。その理由は、憲法9条があるからでした。

一方、最も多くの高校で採用されている高校歴史教科書には、南京事件について次のように書かれています。「南京陥落の前後、日本軍は市内外で略奪・暴行を繰り返したうえ、多数の中国人一般住民(婦女子を含む)および捕虜を殺害した」(『詳説日本史』山川出版社)

他に正しい歴史観を示した教科書も出ているのですが、大学受験では上記の自虐史観型教科書から出題されるので、現場の先生たちにはなかなか使われません。

また、国連分担金を世界で二番目に多く出している日本は、今頃、安保理の常任理事国になっていて当然ですが、そうなっていません。

中国、韓国の歴史問題による反対もありますが、日本の常任理事国入りを阻んできたのは、自国を「犯罪国家」と見る、日本人自身の自虐史観でした。

つまり、戦後体制とは、「日本人を不幸にするシステム」であり、一日も早く終わらせなければなりません。

◆国民世論を結集して、戦後体制を終わらせる

そこで、幸福実現党は、中国による南京事件資料のユネスコ記憶遺産登録に対して反対の声を集める署名活動を開始しました。

全国で30万人の反対署名を11月末までに集め、終戦70周年の来年を前に、12月内閣府に提出します。

南京大虐殺に反対する署名運動は様々な団体によって過去何度か行われましたが、30万規模のものはありません。

狙いは、ユネスコ記憶遺産阻止だけではなく、「戦後体制」自体の終焉です。本当に強いのは、結集された国民世論です。

皆様の署名運動へのご協力をお願いいたします。

■中国による「南京大虐殺」「従軍慰安婦」のユネスコ記憶遺産への申請に抗議し、 日本政府に万全の措置を求める署名
http://info.hr-party.jp/2014/3159/

「署名用紙」はこちらから
http://info.hr-party.jp/files/2014/06/MpiuQvKg.pdf
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【本日のニュースクリップ】
1.「日朝vs. 中韓」の構図? 日本は東アジア外交で大事な国を忘れてはいないか
2.野々村兵庫県議の号泣会見は、謝罪会見の最悪の事例 謝罪に言い訳や自己主張は不要
3.【社説読み比べ】日本政府が、北朝鮮への独自制裁を一部解除 大手6紙の主張を紹介



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◆「日朝vs. 中韓」の構図? 日本は東アジア外交で大事な国を忘れてはいないか
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8096

中国の習近平国家主席と韓国の朴槿惠大統領が、韓国で首脳会談を行った。会談後に発表された共同文書では、経済連携協定(FPA)の年内妥結に言及し、両国の蜜月関係をアピールした。

両国の首脳は、これまでに5回の会談を重ねるなどして関係を強化する一方、拉致問題の交渉を進展させている日本と北朝鮮の動きを煙たがっているようだ。昨年12月、北朝鮮の金正恩・第1書記が、中朝のパイプ役だった張成沢氏を処刑して以降、北朝鮮と中国の関係は悪化。内政が混乱する韓国は、中国に擦り寄っている。

このような状況について、日本のマスコミは、「日朝対中韓」という構図を描き、神経戦に突入していると報じる向きが強い。しかしそこには、日本が東アジア外交でイニシアティブをとるために、引き込むべき重要な国の存在が見落とされている。それは、「ロシア」である。

ウクライナ問題以降、日ロ関係は距離ができ、今月、岸田文雄外相がウクライナを訪問する予定があるが、すでに、あまり成果は期待できないという声が上がっている。国営メディア「ロシアの声」も、「岸田外相は、訪問の結果で米国ともロシアとも喧嘩しないような奇跡のバランス外交の曲芸を示さざるを得ない」(3日付日本語版)と指摘する。

だが、日ロが、必ずしもウクライナ問題で思惑を一致させられなくても、東アジアの現状をきっかけに関係改善を図ることはできるだろう。

日本のマスコミでは、あまり注目されていないが、ロシアは北朝鮮との関係も前進させている。韓国の聯合ニュースによると、北朝鮮を訪れているロシア国防省の中央軍楽団に対し、金正恩氏は「朝ロ親善関係のさらなる発展を期待する」(同日付電子版)とメッセージを伝え、中ロ関係の強化を強調した。

また、金正恩氏のロシア訪問の可能性を指摘する識者もいる。それを考慮すれば、現時点では、日本が、北朝鮮との関係を上手く利用することで、ウクライナ問題で関係が冷え込んだロシアとの関係を前進させられるかもしれない。

いずれにしても、日本にとって、中国、韓国、北朝鮮は友好関係を結ぶべき隣国ではあるが、いつ何時、歴史問題などでケンカを吹っかけて来るか分からない難しい相手だ。今、日本は、ロシアを味方につけることで、東アジアのパワーバランスを保つことができるのである。(森/慧)

【関連記事】
2014年7月3日付本欄 北朝鮮への制裁一部解除 日本は北朝鮮の民主化・自由化を視野に入れた外交戦略を立てよ
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8093

2014年6月22日付本欄 北朝鮮が6~8個の核兵器を保有 日本は「金正恩体制の崩壊」を目指すべき
http://the-liberty.com/article.php?item_id=8049

2014年5月30日付本欄 崩壊間近? 北朝鮮が拉致調査再開
http://the-liberty.com/article.php?item_id=7929



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【July 4, 2014】"The Secret Behind the Rape of Nanking: A Spiritual Confession by Iris Chang"
China has applied to register materials concerning the "Nanking massacre" and "comfort women",  both of which are said to have been perpetrated by the Japanese army, at the UNESCO Memory of the World Programme. However…

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