私の報告書。
カウンセラー先生…仮名(^^)
先生(メス)…マルちゃん
先生(オス)…ハリー
何かを求めるように…
何かの期待を胸に…
答えでは無く…私って言う何かを?知れるかも…知れないって…想い…
マルちゃんとハリーに…夢中になって話した…
何故か?…その空間を求めた…
私は…私は…私は…何なんだろう?…
普通って何?…普通って何?…普通ってなんですか?…
おかしいですか?…おかしいですか?…おかしいかな?…
これは?…これは?…じゃあ…これは?…
子供が親に聞くみたいに…???を聞いた…
私の話を聞いて後…
ハリーはこう言った。
おじさんは、自分自身を削ってるって…
マルちゃんはこう言った。
おじさんは、野良猫って…
なるほど…な…
ハリーにチョットした…筆記試験みたいなヤツをしてもらった。
結果…
おじさんは、人よりチョット大きい数字が出た部分があります。
自殺願望🎵
後、珍しい数字も出ました。
簡単に言うと…
自分自身に言い訳をしない人…
実年齢と比較すると…小学生以下の数字です🎵
人は…色々と経験して生きていきます…その経験で自分を守る為に…人は言い訳をします。
これは当たり前の事なんですが…おじさんの数字は…ゼロに近いんです(^^)
あくまでも統計学の数字何ですが…おじさんのお話しと価値観を聞くと…
当たってますよね🎵…
なるほど…な…
マルちゃんの得意とする分野は…風俗で働く女性の方!
マルちゃんには…こう言われた。
おじさんのお話を聞くと…風俗で働く女性達の価値観と同じなんです。
簡単に説明すると…
心と体が別々なんです…
普通は、心と体が繋がっているのが当たり前なんです…
男性では…チョット珍しいですね🎵
でも…おじさんの体験を聞くと……
なるほど…ね🎵(^^)
当たってるかな(^^)
私は…ハリーとマルちゃんとの会話が…気持ちかった…凄く楽しかった…
でも…その結果…
開けては…イケない…私のパンドラの箱が…開き始めて…しまった…
私の中で…封印した…封印しないとイケない…モノ達が…
目を覚まし出し始める…
中々…理解出来ないかも…知れませんが…本当に…記憶の中から…
消し去った…モノ達が…また…私を襲い出す…
鮮明な映像で…呼び戻す…フラッシュバック。
え?…え?…え?…チョット…やべぇ~…かも…
急に…こいつらは襲い出す…
人と話している時…一人で居る時…時間や…場所なんて…お構いなし…
後頭部の後ろから…一瞬に速さで…目の前に飛びだしてくる…
うぉ!?ってなるくらい…
最初に…私を…襲い始めた…映像は…ファーストとのある記憶…
何故かは…わかる…ハリーとマルちゃんとの会話…
それは…私が…話した内容…
女性恐怖症…もしくは…女性不適合者…
女性を愛せない…女性を信用出来なくなってしまった…事の話をしたから…
心と体が別々になる…初めの経験…それが…ファーストとの体験が始まり…。
今の…私は…性欲が無い…
無いと言うか…封印した…
女性を性欲ってくだらない…感情で見たくなくなった…
その理由を…書くとしよう…
つづく。
以上。