サヨナラ夏の夜のDreamきょうは、Yさんから贈られた詩をお届けしましょう。さよなら 貴方に伝える 最後の言葉 分かっていたわ 初めから終わりが来る事を 覚えてますか出会った日の事 貴方は夏の夜の雨と 共に 現れるて 私の心を濡らしたわ もうあの日の貴方はここには いない もう あの日には戻れない今冷たい雨が私の頬を濡らしてる雨音と共に貴方の言葉が 掻き消されて行った サヨナラ 言ってほしくなかった 最後の言葉サヨナラ言いたくなかった 最後の言葉 さよなら あなた黄昏れています。では今日はこれで。
NPT-012 SASこのタイトルでピンときた方は、マニアックかもしれません。 そう、TAKAMINEギターの中でも、最大のボディーサイズを誇る000シリーズのモデル名です。販売されたのは、10年以上前のものですが、去年やっと手に入れました。中古品の割には、傷も少なく、ネックの曲がりも全くなかったです。さすが、タカミネダブルテラルロッドの威力は、伊達ではありません。鳴りの方は、ジャンボボディーだけあって、生音がよく鳴ります。ラインの鳴りも、ピックアップが、とても高精度に出来ているのか、弾いたそのままの音がアンプから出てきますよ僕が、尊敬してやまない長渕 剛さん《アニキ》の使用モデルとしても有名な名器ですね。届いたその時から、とにかく、アンプに繋いで『巡恋歌』やら『俺の太陽』やらを、家族の迷惑そうな渋い目線を受けながら掻き鳴らしていたのを、覚えています・・・。分かる人には、分かるけどわかんない人には、わかんないんだよね~。さてと、きょうはこの辺で終わります。
この祖国で想うこと皆様こんばんわM.NABEです。今日は、少し真面目な話をしてみたいと思います。皆さんにとって『祖国』と『時間』について、どうかんじますか?自分が住む国?自分の生活する国?近頃、祖国と言う言葉が、使われなくなって久しいわけですが、だからこそ、一年に、いっぺんでも真面目に考えてみるのもいいのかもしれませんね。僕が感じるのは、いま、ぼくたちが生きている、この時間や時代だけがこの祖国のかたちでは、ないと感じているのです先人から受け継いだ、知恵や人としての生き方などが立て軸と言うか、連続性をもって、今日の我々の時代に、受け継がれてきたと思います。しかし、現実はどうでしょう?親が子を殺し、子が親をあやめ、国民の暮らしや、祖国の国益よりも自分達の権力闘争に明け暮れる特定の政治家達・・・。一体、僕たちの祖国はどこに向かっていくのでしょう?せめて、8月だけは心ある有志の方と静かに、英霊の方々に小さく祈らせて、頂きます。これ以上、売国奴を増やさないために....。