今日は雨が降っていますねー★
雨っていう場面は昔から映画やドラマによく使われます。雨の場面を撮影するには、特殊な機材、雨の場面専門のスタッフが必要で、経費もかなりかかります。
では何故そこまでして雨の場面を撮りたがるのか?
それは、雨というものは人の生活のなかの非現実的な極度の感情を表すからです。
なにも悲しい時や辛いときだけに使われるのではありません。
映画『ショーシャンクの空に』では主人公が刑務所から脱獄に成功したときに、雨が降っていました。
主人公の達成感、喜びを雨によって極限まで引き出したシーンです。
長くなりましたが↓↓
とりあえず言いたいことは雨の日も悪くないですね★
今日はゆっくり映画みよ☆