ご主人様へ服従を
誓う為のキスはすごく
恥ずかしかったです。
そして相変わらず
ご主人様のモノを
咥えているときが一番好き
咥えていると
たくさん濡 れてしまう..
もっとご主人様を
私の手や口や..
もう全身で尽くしたい。
高揚する気持ちを抑制
できなくなり、
ご主人様にも伝わるくらい
落ち着きが
なくなってしまうんです。
いつもご主人様に
構って欲しくて尻尾振ってる
落ち着きのないペットみたいに
ご主人様のモノが
わたしの中に めりめりと入って
突かれるたびに
気持ちよくなって
息が上がり身体が 熱くなる。
ご主人様の息遣いも
荒くなって・・
それが余計にわたしを
淫 らな気持ちにさせます。
ご主人様は
激しく腰を動かしながら
わたしの中に
射・精 してくださいました
流れだす 精・子を
写真におさめたくなりました。