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性ペットMの調教日記

主様専属 性処理ペットMの成長の記録です。

こんばんは。

昨日は久々に主様に
会うことができました。

いつもより、
長く一緒に居ることができて嬉しかった。
新しく買われたスーツが
とても似合っていて
素敵でしたよ。


ランチした後 公園に連れて行って
いただきました。
トイレで
縛っていただいたのですが…

不思議ですね、縛られて
キスされると
急に自分が主様の性処理ペット
であることを
とても強く感じます。

我慢できず主様のモノを
咥えさせていただきました、

久しぶりの
おしゃぶりは美味しくて
すぐ横に人の気配があるのに
音を立てて
夢中で咥えていたせいか
主様に注意されたけれど

止められず、沢山口に出して
いただきました。

主様の精 子だけ
飲み込むことができます。

服の下は縛られ
おま ん こにロ ーター
当てられた状態で
お散歩しました。

わたしは、縛られて
外出するのは初めてです。

誰にも気づかれて
いないのに
人の顔を見るのが
恥ずかしくて…
でもとても
楽しんでいました。

主様にロ ーターの
スイッチを入れられるたび
音が聞こえていないかとか
バレないかとか…
そわそわして

だんだん
服を脱ぎたくなって
仕方ありませんでした。


ホテルに着いて
映画を観ていたのですが、
いつもは主様が見終わるまで
じっと待っていられない
わたしですが

一緒に見入ってしまい…。

お風呂で
主様が後ろから
腕を回してくれると
わたしはすごく安心できます。


先日主様が
用意して下さっていた
全頭マスクを付けて
首輪をリードで繋いでいただくと
もう濡れ 濡れでした。

椅子に縄で固定され
玩具を 当てられると
すぐに逝 きそうに…

「逝き そう」「逝 かせて下さい」
とお願いするも

もちろん
すぐには逝 かせて
もらえず、
もっと敏感な部分に
強く押し 当て られ

喘 ぎ声と叫び声
だけが響いていました。。



主様のモノが口に
近づけられると
主様のモノも我慢 汁で
溢れているのに

さらに興奮してしまい、
主様のモノが
愛おしく感じました。

逝か せていただいて
すぐ


主様のモノが
おま んこ中に入って
くるともうすごく
気持ちよくて… (*^^*)

ずっと オナ ニー
我慢していた甲斐がありました。



また更新します。