昨日、今年初めての花見に行ってきました。
モスバーガーでランチを買って各務原公園に到着。
境川沿いを少し散策しました。
雨上がりのせいか川はあいにく濁り気味
残念ながら出店がもう出てなくてww、
公園に戻りそこでランチを食べながらの花見。
今年は、例年に比べて少し遅咲きでしたね。
満開の桜はとても綺麗でしたよ。
昨日、今年初めての花見に行ってきました。
モスバーガーでランチを買って各務原公園に到着。
境川沿いを少し散策しました。
雨上がりのせいか川はあいにく濁り気味
残念ながら出店がもう出てなくてww、
公園に戻りそこでランチを食べながらの花見。
今年は、例年に比べて少し遅咲きでしたね。
満開の桜はとても綺麗でしたよ。
3月18、19と平湯温泉に行ってきました。
私と彼女、そして共通の飲み友達(女性)と三人でのゆったり、まったりな旅行です。
午前11時出発、目的地にはマイカーでひたすら156号線を北へと進み、郡上八幡からせせらぎ街道へと入り高山へ、高山からさらに158号線を進み午後3時30分、平湯温泉に到着。
平湯バスターミナルでお土産の下見をし、温泉タマゴを食べて本日の宿「栄太郎」に到着。
本日のお宿 栄太郎
栄太郎から見た平湯温泉街
チェックインを済ませお部屋に入りしばしの休憩。
ここで旅館「栄太郎」の紹介を少し、
もともと格安プランで検索していたら、ここ「栄太郎」がヒット1泊2食付8,400円。
ただしお部屋には、風呂、トイレがありません。
だからこのお値段なんです。
でもお値段だけで決めたわけではありません。
口コミを見ていたら誰もがお料理は5つ星、それで最終ここに決めました。
お食事前にまず温泉に入ることに、私はここ平湯温泉が大好きです。
温泉が私に合うんでしょうか、すごく気持ちがよく本当に疲れがとれて癒されます。
平湯温泉は特徴があって、透明、茶褐色、白濁の三種類の温泉があることが特徴です。
ここ栄太郎の温泉は、源泉かけ流し温泉、ナトリウム炭酸水素塩泉、硫黄泉で茶褐色。
疲れた体には最高ですよ。
もちろんここ平湯温泉はどこの温泉も源泉かけ流しです。
温泉を堪能しいよいよ楽しみだった夕食です。
メニューはせいろ蒸しと12品の会席料理、量の多さに圧倒されました。
写真の左上は馬刺し。とてもやわらかくて、美味しかったです。
こんなに美味しい馬刺しを食べたのは初めてでした。
もちろんせいろ蒸し、ひだ牛ステーキ、そんの他の料理も最高に美味しかったです。
せいろ蒸し
小鉢の料理やお味噌汁、炊き込みご飯と、どれを食べても美味しかったのですがその理由がありました。
ここ「栄太郎」の料理長は、岐阜の料理師範及び、味伝承人の肩書きを持って見えるそうです。
どうりで美味しいはずですね。
お食事を終え、プランの中に盛り込まれているサービスで、ひらゆの森温泉の無料入浴券で、行ってきましたひらゆの森温泉。
ここは栄太郎の温泉とはまた違って、白濁と透明の2種類の温泉が楽しめます。
硫黄臭が結構しますが、私はこの硫黄臭が大好きなんです。
ひらゆの森温泉を楽しんで、私たちはお部屋に戻り、こっそり持ってきたお酒とおつまみで2次会です。
しかし私は、長時間の運転で疲れていて、睡魔に負けて就寝です。
残念!!。
午前6時、目が覚めて外を見るとびっくりです。
一面の雪化粧でした。
私たちの住む街はもうすぐ春ですが、ここ平湯温泉はまだ冬ですねえ。
朝風呂に入り、朝食をとりました。
朝食も最高に美味しかったです^^。
すばらしく天気が良かったので、急遽新穂高ロープウェイに行くことにしました。
午前10時、栄太郎をチェックアウトし穂高岳へと車を走らせ、30分くらいで到着。
外に出てみてびっくり、無茶苦茶寒かったです。
駅で切符を買い(往復2、800円)、いよいよ穂高岳頂上へ。
ロープウェイから見た景色
第一ロープウェイで下車し、2分ほど歩き第二ロープウェイへ、約15分で頂上に到着。
穂高岳の頂上はなんと気温マイナス11度ww。
寒さを通り越して痛かったです。
奥穂高岳
本当に綺麗な景色で、癒されました。
雪の壁回廊
残念ながら雲海は見ることができませんでしたが、最高に綺麗でした。
こうして冬の穂高岳を後にして、私たちは家路へ。
1泊の小旅行でしてが、とても楽しかったです。
また来年、行きたいですね。
1月26日、郡上市高鷲にある
ふたこえ温泉に行ってきました。
昨日からの寒波で、郡上八幡あたりから周りは雪景色![]()
白鳥を越えたころから道路にも雪
が積もっていて、
雪道ドライブとなりました。
到着しました
ふたこえ温泉![]()
ここは宿泊施設で、8、000円前後で泊まれます。
もちろん入浴だけでもOK
入浴のみは650円で入れます。
泉質はナトリウム炭酸水素泉
でお肌がスベスベになります。
美肌効果もあり、女性に人気ですよ~。
外から見たふたこえ温泉。
温泉名物でもある東海北陸道。
ここから見える東海北陸道は、日本一いちばん高い場所にあるそうです。
こうして外からは誰でも見れますが、温泉につかりながら見る場合は、
女湯の露天風呂からしか見ることができません。
以上今回の温泉
は、郡上市高鷲にある「ふたこえ温泉」でした。