悲しいお知らせです。

これまで、何度でも「 」と戦って参りました私。

しかしその度に「  」に深い傷を負わされてきました。

そして罰も受けてきました。

更に涙を飲んできたのです。

それでも私は「  」を侮り、ろくな対策も打ちませんでした。

それで何とかなってしまい、安心していた節がありました。

しかし今回の「  」はそう易易と私を見逃してくれない。

今回の「  」の毒牙から逃れられなくば自由は無いのです。

だから私は去らねばならない。

既に血塗れでいまわの際であるが、このままで駄目なのです。

「  」に何としてでも自由を奪われたくないのです。

この最終決戦こそ、我が血に塗れた旗をはためかせてみせる。














あ、「」の中は"期末試験"

31日まで一切来ません(・∀・)