思わずツッコミたくなるような、
愛嬌のある人が周りにいると良いですよね。
こんなタイプ の人もいます。
相手のこととか、周りの人のことは良〜く理解しているのに、
自分のこととなると全〜然わかってない...
「自分の背中は見えない」といいます。
ちゃんと見ててくれているんだな〜
アドバイスが的確だな〜
視野が広いな〜
そんな風にいわれている人でも、
自分のことになると「って、おい!」となるわけです笑
自分のことをわかっているつもりでも、周りの人から見た場合とでは印象が
違っていることはよくあります。
例えば、カラオケで歌っている自分の声を聞いて見たとき、「自分ってこんな声?」
って思うことありませんか?
評価をしてもらったときに、良くも悪くも「俺ってそういう風に思われていたの?」
っていうこともあったりします。
思い込みや願望も含まれていたりします。
過大評価・過小評価はそれぞれです...
人にアドバイスをしたりするのはそれなりのリスクも負いますから大変です。
だからこそ、言ってくれる人はありがたいですね〜
相手のことを思っていなければ、わざわざ言わないですからね。