子父から答弁書が送られてきました。裁判は主張と主張のぶつかり合いなので、子父は書きたい放題、計8枚も

これに訂正・反論をしていくのですが、私は答弁書を拡大コピーして赤ペンで1つひとつ書き込んでいきました。
3枚ずつしましたが、イライラしたし疲れました

とにかく全てを子父に都合よく書いてあって、特に最後の文『結婚するために私をだまして妊娠したのではないか』これが破壊力ばつぐんです

「マ…マイナスイオン!」と、ムミの顔を見て力を補給しながら赤ペンを走らせました。
そして第一回目の裁判の日。子父が答弁書を読み上げたとこまでで終了。
その数日後、私の弁護士さんから連絡があり、子父側も弁護士をつけたと言われました。
そして送られてきた新しい答弁書。子父の支離滅裂なものをスッキリまとめただけのものでした。
『子父は養育費を払っており責任を充分に果たしている』とありました。この弁護士は、子父が最初の1回を除いて今まで3ヵ月毎月遅れているのを知らないのだなと思いました。
裁判所・弁護士さんを通じて催促してやっと振り込まれている状態。※子父とはもうずっと直接の連絡はしていません。
先日、私の弁護士さんと第二回目に向けて打ち合わせをしました。そこで、子父が仕事を辞めた、と言われました。
弁護士さんは、彼もずっと無職というワケにはいかないだろうから…とは言ってましたが、このあと向こうがどう出てくるのかなーと思います
