久しく書いてみる
それでも綴るほどのこともないので
また小説を。
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「愛すことにはほとほと飽きた」
背を向けて歩き出す。
お前に会えなくなってもう三年がたつ。
いつまでもいつまでも、お前だけを想っているのは疲れてしまった。
俺だけが求めている。お前はもう求めてくれない。
笑って、その優しい瞳に俺を写してはくれない。
「なぁ」
会いたくてたまらないんだ。
会いたい。
まだ三年しかたたない。
まだ、俺の人生は長い。
三年なんか、ちっぽけな時間だ。
何倍の時間を1人想って生きるのか。
「好きだ」
もう、お前は俺を求めない。
求めることは、できないのだ。
だからお前を、忘れよう。
きっとお前はそう望むだろうなんて、三年前から解っていた。
でも、そう生きるのは辛くて、三年もかかってしまった。
「愛していた…たった今まで」
忘れよう、愛しい君。
今まで君がくれた愛を、ここに置いていく。
もう二度と会えぬ君に決別を。
(墓の前で誓ったって、届かないことくらい…知ってるよ、馬鹿)
私は常識が嫌いだ。
常識に縛られる人間が嫌いだ。
例えば、そこに
40も半ばのおじさんと
20に差し掛かったような乙女を見た時。
人は、大概がおなじ見解を示すだろう。
「お父さんと娘」
そう決めつける要素なんて見当たらないじゃないか。
夫婦かもしれない。
友達かもしれない。
はたまた、母と息子かもしれない。
乙女がおじさんの親の再婚相手で、
年齢差がすごいと言うのなれば、ありうる話だろう。
しかし、人はそれを
異常と捉え、変わってる、と口にする。
そんなふうにしか捉えられない、
多くの人間が嫌いだった。
常識ってなんだ。
普通ってなんだ。
そんなものにどんな価値があるのだろう。
個人の個性的な意見を殺している、それが常識で普通、じゃないか。
そんなものの存在意義を、私はどうしても理解できない。
はい、終わり。
山なし落ちなし意味なし。
またやっちまったよ…
なんか歪んでるな、うちの突破小説www
常識に縛られる人間が嫌いだ。
例えば、そこに
40も半ばのおじさんと
20に差し掛かったような乙女を見た時。
人は、大概がおなじ見解を示すだろう。
「お父さんと娘」
そう決めつける要素なんて見当たらないじゃないか。
夫婦かもしれない。
友達かもしれない。
はたまた、母と息子かもしれない。
乙女がおじさんの親の再婚相手で、
年齢差がすごいと言うのなれば、ありうる話だろう。
しかし、人はそれを
異常と捉え、変わってる、と口にする。
そんなふうにしか捉えられない、
多くの人間が嫌いだった。
常識ってなんだ。
普通ってなんだ。
そんなものにどんな価値があるのだろう。
個人の個性的な意見を殺している、それが常識で普通、じゃないか。
そんなものの存在意義を、私はどうしても理解できない。
はい、終わり。
山なし落ちなし意味なし。
またやっちまったよ…
なんか歪んでるな、うちの突破小説www
人が嫌い。
知性があるくせに馬鹿な結論にしか辿り着かず、
誰かを見下さずにはいられない。
愛がどうだと自己満足な言葉を吐き、
そのくせ、結局自分だけが大好きな人間。
あたしは人が嫌いだ。
だから勿論自分だって、嫌い。
正直、あたしは最低な部類なんだろう。
今頭にあるこの考えは歪んでるし、人間を全て否定しているのだから。
けれどまた、あたしは自分に誇りもある。
自分を嫌う。
自己嫌悪、なんかじゃない。
そんな生易しい感情じゃなく
あたしは、この世で一番、自らを否定する。
それは、
きっと他人にはできやしない。
皆、自分が嫌いなんていいながら、
悲劇のヒロインぶっているだけなのだ。
だから、
動物よりムシより植物より下等な人類の中で、自分が一番下等だと本心で思えることが、あたしの誇り。
はい、
終わりー。
突拍子もなく書きなぐった(`・ω・´)
因みにうちは多分自分嫌えないですね
結局自分だけが大事。
で、こんな人間になりたい図。
全部否定するし嫌い。
だけど見下してるって訳じゃなくて、
こーゆうのが理想、かな。
うん。
ブログ更新滞ってたので(`・ω・´)
小説のせてみたのぜっ
