2週間前から入院生活を送ってまして…
入院前の検診でお腹の張りが強いのと、頸菅長が短くなっていて(30㎜→20㎜)子宮口も指1本分開いていると指摘され『切迫早産』だとの事で入院を言い渡されました。
お腹の張りは双子ちゃんが体の位置を変えているから皮膚が引っ張られているものだと思い、張っているとは全く考えもしなかった…
入院時の頸菅長20㎜が1週間後の内診で18㎜にまた短くなっていました…誤差があるからと先生や助産師さんに言って頂くもモヤモヤ…次の日、再度、内診するもやはり18㎜という結果でした
もう少し内服薬で様子をみると言われホッとした
今週の月曜日、3日振りに内診…
なんとまたまた18㎜から16㎜に頸菅長が短くなっているとの事…
何もせずトイレと入浴以外はベッド上で過ごしていて、お腹の張りも感じずモニターにも張りは見られずな状況で誤差があるにしても入院時から4㎜も短くなっている状態で涙を隠すのに必死でした
内服薬ではもうムリだと判断されマグセントの点滴が開始されました
副作用で動悸、気分不良、頭痛、倦怠感、全身の筋肉弛緩などがあると言われる
確かに軽く倦怠感と頭痛があり、体がフラフラ浮いているように感じました
今は慣れてきましたけどね♪
ただ…点滴している所の血管痛で腕が持続的に痛い…マグセントは刺激が強いらしく痛みやすいそうです
そして、昨日の内診では月曜と変わりないとの診断に一安心です(*^ω^*)
先生から、せめて34週まではお腹の中で成長させてあげないとね!と言われているし、何事もなく3人一緒に退院できる事を目指したいので頑張るのみです(ง๑ •̀_•́)ง
まぁ、私…妊娠糖尿病とも診断されているので血糖コントロールも頑張らないといけない…
妊娠糖尿病についてはまた後日…