朝食前に診察をし、張りが落ち着いてきたのか昨日の 頸管長から2㎜伸びているそうですなので、今のところ10㎜
今のアタシにとっては数㎜が大事
子宮口も昨日と変化なし

この結果を元に先生達のミーティングで急ぐ事はなさそうとの事で緊急帝王切開は免れました

こんな時でも食欲はあるので朝食をあっという間に完食~

ではでは、大スキなセカオワ(sekai no owari)のCDを聴きながらゆっくりしましょ
久振りのブログ更新…先週は気分が落ちてしまいマイナスな事ばかり考えてツラかった…

そして、気分が少しずつ上向きになってきたところで予期せぬ事が起こってます

昨日からお腹の張りが再出現です
今日、内診をし月曜から比べ12㎜→8㎜にまたまた脛菅長が短くなり子宮口も柔らかくなり指2本分開いてきているとの事…
その後、モニターつける。やはり、昨日より張りが頻繁にあるためマグセント点滴の量を少し増やすも張りは収まらず…マグセントの量をMAXに増やすも定期的に張りは出現する状況に緊急性を配慮し昼食は食べられず
再度、内診するが朝と変わりはないとの見解。

とりあえず今日、早急に出産する事はないが34週までもたない恐れが高いため、双子ちゃんの成長を促すステロイド剤の注射を今日、明日と打ち、張りの具合も様子見。明日、小児科の先生達と今後の対応を検討すると言われる。

張りが落ち着かず脛菅や子宮口の状態も落ち着かなければ帝王切開を行うだろうとの事…

いよいよ、本格的に覚悟しなければ…
34週まであと10日、持ちこたえて欲しい気持ちがいっぱいです

先程したエコーで双子ちゃん達は異常なく元気との事で一安心
しかし…二人とも正常範囲ではあるけれど1600gくらいなため、まだまだお腹の中で大事に育ててあげたい数字ですよね

エコーしている時に珍しく偶然にも男の子の顔が見えたので、写真を頂きました写真を見て前向きに気持ちを切り替えていきます



2週間前から入院生活を送ってまして…

入院前の検診でお腹の張りが強いのと、頸菅長が短くなっていて(30㎜→20㎜)子宮口も指1本分開いていると指摘され『切迫早産』だとの事で入院を言い渡されました。


お腹の張りは双子ちゃんが体の位置を変えているから皮膚が引っ張られているものだと思い、張っているとは全く考えもしなかった…

入院時の頸菅長20㎜が1週間後の内診で18㎜にまた短くなっていました…誤差があるからと先生や助産師さんに言って頂くもモヤモヤ…次の日、再度、内診するもやはり18㎜という結果でした
もう少し内服薬で様子をみると言われホッとした

今週の月曜日、3日振りに内診…
なんとまたまた18㎜から16㎜に頸菅長が短くなっているとの事…
何もせずトイレと入浴以外はベッド上で過ごしていて、お腹の張りも感じずモニターにも張りは見られずな状況で誤差があるにしても入院時から4㎜も短くなっている状態で涙を隠すのに必死でした

内服薬ではもうムリだと判断されマグセントの点滴が開始されました

副作用で動悸、気分不良、頭痛、倦怠感、全身の筋肉弛緩などがあると言われる
確かに軽く倦怠感と頭痛があり、体がフラフラ浮いているように感じました
今は慣れてきましたけどね♪
ただ…点滴している所の血管痛で腕が持続的に痛い…マグセントは刺激が強いらしく痛みやすいそうです

そして、昨日の内診では月曜と変わりないとの診断に一安心です(*^ω^*)

先生から、せめて34週まではお腹の中で成長させてあげないとね!と言われているし、何事もなく3人一緒に退院できる事を目指したいので頑張るのみです(ง๑ •̀_•́)ง

まぁ、私…妊娠糖尿病とも診断されているので血糖コントロールも頑張らないといけない…
妊娠糖尿病についてはまた後日…