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ヨッシーのブログ

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母親は、何故か子供を急かしていた。
やっとこさ、集中してきた子に早く早くとどなっていた。知らん顔して子供には焦らなくていい、自分の事をやりなって話したけど、子供はお母さんが大好きなんだよねー。
お母さんに、認められたいんだなぁって事が良く分かる事を経験した。

この事で観察出来た事は、
私の中に、子供としてお母さんに世間よりこっちを優先して欲しい気持ちがあることを自分で認めたかったんだなって事

母親として、子供の事で恥をかきたくないっていう気持ちから私は、子供に対して
なんて身勝手な振る舞いをするのかしらっていう
パターンを使っていた事

それらを演じている事を腹の底から認めるなんて嫌だったこと。認めたら全てが本当に終わってしまう寂しさ。あんた初めから全部知ってたよね〜っていう事。

とにかく、その他諸々の全てをその親子と場面が私に認めさせた。

受け取るエネルギーは、それらだった。
同時に流れて出たエネルギーは、もっと教えたい!
この子は素晴らしいんだ。ものすごい人なんだ!
あんたは、すごいんだよ〜ってその親子に伝えるエネルギーが止まらなかった。
子供には伝えた。お母さんには伝えきれてない。
もっと伝えたい。子供はすごいんだ。
本当にすごいんだ。純粋で、情熱に溢れでるし、優しいエネルギーに満ちてる。
信じて欲しい!私は子供達を信じて欲しい。
子供達は、自分の世界を信じている。
私には分かる。

つまり、私は自分を信じているって事。
その時流れるエネルギーはどんどん増えて本当に滝のようだった。私を通って凄い勢いよくその子に流れていた。私のエネルギーじゃないよ。
もんの凄い、世界の応援のエネルギーだよ。
自分であるときはエネルギーが止められる勢いじゃないんだね〜