一切もって余裕がない。

あわてるきもちと、あわただしい音、耳鳴り。


どんな場面でも、ごまかしたって

....偽り


虚言と虚像を、一面にかざってるカラフルな壁紙にみえる。


着飾って、つよくみせた気になっていても、

ふときづくと、、冷たすぎる世間の風が吹き荒れてる。


どうせなら その勢いのまま 荒波にのまれて そのまま ゆるりと 

遠くに流されたら 幸い。