よっ生き返ってやったぞ
別に誰もそんなこと望んでない?
いや別にそれはどっちでもいいんだけど
生き返ってやった〜ぴーす!

久しぶりだね〜^
あ、ここでははじめまして?
最近の私は、好きなものだけ吸収して生きてたんだよ〜好きなものを食べて、好きなものだけ見て可愛いなあとか好きだなあとか癒されるなあとかそうゆう感情と共存してた!
楽だったな、そんな日々は〜あはは
めちゃくちゃ楽で楽しかった、バイトだけ頑張ってた!バイトは頑張る、ニコニコで頑張る、これ私の鉄則



え、てかすごい!アメブロってめちゃくちゃ可愛い絵文字ある
なんだこれ感動..


今までnoteを使ってたんだけど、その前からアメブロはインストールしてあって
中学の時に憧れてた女の子がずっとアメブロやってたからアメブロへの憧れがあった 〜
やっとこっちで文章書く気になって アメブロにワクワクしてる


というか本題ね    生き返った話
そもそも、ミスidというものの選考期間が終わり、賞など諸々発表された後
私はミスidに出た  実果子  として存在することをぱったりとやめていたんだよね
ツイートする意味とか、写真をあげる意味が分かんなくなって、別にいいやー!
実果子って存在捨てていいやって、別に捨てても、消しても大丈夫だよなってずっと考えてて、このままいなくなったとしても誰も気づかないでしょ!とか思ったりして
そもそもツイッターは自由にやるものだから自分の意思でいつでもやめればいいんだけどさ



魅せるネットが全然出来なくて
鍵垢の方が好きで
しょうもないことばっか呟く鍵垢があれば生きていけるって思ってるから正直実果子はいらなかった!

いらないっていったら語弊あるけど
自分にもみんなにも需要ないなって思って
賞取れなかったこと、今でも引きずってるのかもしれなくて、毎日形にならない何かを追い求めて、求めて、求めまくって、でもやっぱりいつまでも形にならないからグチャグチャで、それに執着してる私の心もグチャグチャで、ついには実果子と名乗っている私というモノ自体腐って、溶けて、なくなってしまうんじゃないかって思い始めた
気持ち悪いね

インスタもリアルアカウントが充実してるしつまらない人生ではなかったから、実果子としてネットすることには執着がなかったのかな



それに加えて自分が爪痕何も残せなかったことだけが頭の中で永遠にグルグルしてて私だけが何処へも進めないまま選考期間と何ら変わりが見い出せないままずっとここまできちゃって
他にも賞取ってない人は、何人、何十人といるのにその人たちはちゃんと前向いてて、私だけが「賞」という言葉に囚われたまま
誰よりも賞に程遠かったはずなのにいつまでもネチネチと


私のためにアカウント作ってくれた子も最近鍵かけちゃってて何ツイートしてるか全然把握出来ないし、私のこと好きって言ってくれてた子から最近音沙汰なくて、もう好きじゃないのかな?結局一時的な軽い好きだったんじゃん!って虚しい気持ちになってて、ウダウダして


そうやって暗い考えの中、ご飯食べて寝て起きてバイト行ってみたいなこと繰り返してた中
ふと頭の中に、ドーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン❗と流れ星がぶつかったの

それで思い出した!

私にはやりたいことがあるじゃん!
何いつまで同じこと考えて、答えも出ないままそれに囚われて生きてんの!阿呆らし!
そんな気持ち捨てて、頑張ろうよ〜



だから心機一転、ここでこんなこと書いてるわけなんだけど〜
(^_-)☆
書きたいこと忘れちゃってこんな文章になっちゃった



今の私はとりあえずアメブロの絵文字の可愛さに驚いている いや鬼カワすぎでしょ〜


でも日頃文章でたくさん絵文字使わないから慣れないな!へへ


言いたいことはね、実果子としてというか今回ミスidにでて私が形成した人格で生きることに全うするよ、というお話でした

でもミスidを通して私は、私自身をそこまで出せていない気がするからもっともっとみんなの知らない私が生まれるかもしれない


それでもいい?
それでもついてきてくれる子がいるといいな〜
きゃぴ

だって私約束したもん、絶対ビックになります!って、それ叶えないと
私のこと少しでも応援してくれた子に何か誇りに思ってもらえるようなもの残したいもん
だから、こっから逆襲だよ
ショータイム!自分で自分盛り上げてこ〜


こんなこと書いた今日も私はバイト頑張るからみんなもバイトとか学校とかニートとか一緒にがんばってこーね  









じゃ、またね!