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美と日常な秘密と記録と記憶

★100周年からの宝塚ファン。柚希礼音さんが大好き。※体調不良(蝸牛メニエールからの片耳難聴、聴覚過敏)にて劇場での観劇は控えざるえない状況
小さなお花の備忘録投稿が最近はメインとなっております。素敵なブロガー様記事から元気をいただいています。



今まで、フィットしすぎる事が嫌で


普通のairpods 世代は古いままを使っていましたが


耳の調子が悪い私、、


このAirPods Pro2には聴覚サポートが搭載されているとのことで買いました!


Amazonではブラックフライデー終わっても少し

まだお安いみたい

※私はすぐ欲しかったので地元の電気屋さんで定価で買いましたが、、




聴力検査も出来←勿論、耳鼻科で実施が検査は一番確実です。


耳鼻科での検査結果からも自分の聴力にあった聴力サポートを設定出来る。


最近、耳に関しての情報を得る機会が多く聞いたところによると


欧州では飛行機での移動が多いからか、耳の悪い方が多く若い方でも補聴器を使っていることも多い。

なので、日本より補聴器が普及している。


けれど日本では補聴器をつけるのが恥ずかしいとか、補聴器の提案をされるとショックを受けてしまう方が多い、、為、使うことを嫌がる人が多い


そして聴力低下は認知症も早めるとか、、


今、私は耳の調子が悪いので、音が普通より響いてしまう事が辛い。


そうなると、AirPods Proのノイズキャンセリング、聴力サポートがとても頼れる!


ノイズキャンセリング、AirPods Pro以外使ったことはないのですが、驚くほど周りの雑音がシャットアウトされて凄かった、、




この開発の為に、Appleはドイツの補聴器メーカーの方を積極的に採用していたとか、、


Apple様!ありがとうございます飛び出すハート


観劇が趣味なのに、耳の病気になるとは、、※音が凄い響いてしまうのです。

私の今の耳の状態は、、

聴覚に問題があっても舞台は視覚で楽しみたい。 

けれど、音を少しコントロールしたい。


補聴器を使うほどではなくても、聴力サポートや、ノイズキャンセリングで環境から耳を守りたい方にとって

今回のAppleの開発は朗報だと思います。


ヘッドホンのつけすぎは中耳炎等に注意は必要と思いますが、

まだ、補聴器までは必要ないけれどという方は様子見の時には良いかもしれません。


病気は突然やって来る。


私は突発性難聴ではないですが

耳が少しでもおかしいと思ったら早めの受診

そしてヘッドホンの使いすぎには注意してください。

在宅勤務でいつもヘッドホンしていて中耳炎にかかった方も知っています。

その方は骨伝導のヘッドホンをプレゼントして下さった、、


健康、第一ですね。