人生は銀河のように ・人生成功の秘訣

人生は銀河のように ・人生成功の秘訣

あなたが爽やかに、生き生きと、楽しく生きるようになるためには・・・・

 「人生は銀河のように」にようこそ!キラキラ










銀河はネットで調べると、地球のある銀河は

銀河系といい、また天の川銀河とも言うそうです。

そこに太陽系があり、私たちは太陽や月や金星などは、

はっきり見ることができます。


その他に2000億個~4000億個の恒星が

あるそうです。


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こんにちは!

今年の夏は猛暑になりました。

 

 

8月7日の新聞によりますと7月の全国の熱中症死亡者は124人、

救急搬送は約5万2千人なそうです。

これは2008年の集計開始以来最多になりました。

 

この熱中症の死亡者は救急搬送されて初診時に死亡が確認

された人なそうです。再診で亡くなった人などは入っていないので

実際はもっと熱中症で亡くなった人は多いでしょう。

 

 

私がこのブログを始めた1番の動機は「地球温暖化」と「水不足」

の問題に対応するためでした。

 

もちろん生きる悩みを解決するためですが、「地球温暖化」と「水不足」を

解決しただけで人はかなり幸せになるのです。

 

 

今地球温暖化の中で生きることは死者の数や病院搬送車の数で見ても

大災害の中で生きている状態なのです。

 

そして「地球温暖化」と「水不足」は自然災害ではなく、人間が作った災害です。

ですから世界的に「地球温暖化対策」について会議が開かれています。

 

ですがそれはまだ実際は解決のための実践はされていません。

ですから猛暑の夏や大雨や巨大台風は益々ひどくなると予想されます。

 

問題を解決するためには人間の果てしない欲望に歯止めをかけ、

本当の幸せの生き方をしなければいけないのです。

 

本物の幸せな生き方をすれば、この人間が作った大災害は

緩和されて行きます。

 

これからは今までと同じですが「幸せな生き方」を

ブログで扱っていきます。

 

 

今回の心深き言葉

 

人の悪徳、欠点は牡蠣の中の砂粒の如し。

吾人はこれを真珠となさざるべからす。

 

 

カーペンター  イギリスの社会思想家   

 

                                            解説  伊福部隆彦

 

 

この悪徳の意味は短所のことであろう。

誰でも短所を持っている。

短所のままで終わるなら誰でも悪徳となってしまう。

 

 

しかし、自分の短所を短所と知り、それを現わさないように

自分の理性で包んでゆくなら、ちょうど牡蠣があのすばらしい真珠を作るように

立派な自分の長所となるであろう。

 

多くの偉大な人々を見ても、彼らが短所を持っていないのではない。

その短所を補うことによって偉大な人格を作っているのだ。

 

 

伊福部純子コメント

 

人間は地球温暖化という問題を解決するために変わらなければならない。

そうでなければ死の道に進むしかない。

 

 

 

 

 

                            

 

 

こんにちは!

 

このブログの名言も100回目になりました。

 

これからは伊福部隆彦による解説の名言だけでなく、

 

広く参考になる名言を載せていきます。

 

 

前回ブログを再開した折、

 

直接悩みの相談を受けますとブログに書いたところ

 

早速相談がありました。

 

ですが私へではなく、伊福部隆彦の長男である高史への相談でした。

 

 

そこで伊福部隆彦が開いた「人生道場」を継いでいる

 

伊福部高史もブログを始めて、相談を受けることになりました。

 

 

 

そのブログはこのフログにリンクします。

 

ご期待くださいキラキラ

 

 

 

キラキラ今日の心深き言葉

 

 

神を感ずるのは心情であって理性ではない。これが信仰というものである。

 

パスカル(フランスの科学者宗教哲学者)

 

 

                                           キラキラ解説  伊福部隆彦

 

 

宗教を論ずるインテリは何時も理性で考えて信じられるとか信じられないとか

 

言っている。

 

だから彼らは何時までたっても、宗教がわからない。

 

 

宗教は理性のものさしでは、はかられぬし、

 

理性の梯子ではのぼることはできない。

 

宗教は心情である。心情をきよめ高めることによって霊性が開発される。

 

感覚を超えた神の世界は

 

霊眼が開けることによってのみ見える。

 

 

                                              キラキラ 伊福部 純子解説

 
 
簡単に解説すると、宗教は五感の世界では理解できなく、
 
五感以外で理解できる世界です。
 
 

 

 
 
宗教というと、日本では変な宗教が目立つので抵抗があるかもしれません。
 
ですが神の世界とは私たちが見ている毎日の世界のことです。
 
人間は太陽も地球も作ることはできません。
 
太陽を西から出して東に沈めることもできません。
 
 
宗教とはそんな神の世界を感じることです。
 
そしてそこには法則があります。
 
それに従って生きるとき、
 
私たちは幸せになることができます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

        

 

 

 

 

大変ご無沙汰しております。

実はアメーバのログイン画面をお気に入りに入れていたのですが、

それまでは自動的にログインできていたのが知らない間にシステムが変わって

IDとパスワードを入力しなければがログインできませんでした。

ところがIDとパスワードを書いたメモが行方不明になりブログにログインできませんでした。

 

最近また変わっているのではと試してみたところ、パスワードを変えてログインできました。

やれやれという気分です。

大変失礼しました。

 

 

ところで前回書きましたが、個別のご相談を受け付けますので、

ご相談がある方はブログの上部に申し込みの欄がありますので

そちらで申し込みください。相談場所は都内になります。

 

私は神官ですが、28歳の時体を悪くしてその後回復しましたが、その時から神様がピッタリついて下さっています。

 

奈良の大神神社の御神花は「ささゆり」ですが、

それを家で鉢植えで育てていましたが、

一昨年と去年、「ささゆり」が私の誕生日に咲きました。

その時、神様が私の誕生日をお祝いしてくださっていると実感しました。

 

大神神社は私が前世でいた神社で、義理の父の伊福部隆彦の実家は

鳥取の大神神社というご縁です。

 

相談された方が神様のお力を頂けるようにお力になりたいと思います。

 

 

 

それでは今回の心深い言葉

 

門より入るものは家珍にあらず          古諺

 

 

                              解説  伊福部隆彦

 

 

門より入るものには家宝にするようなものはないというのだ。

ところが大抵の人間が宝を内に求めないで、外にばかり求める。

 

最近の日本のインテリアなどもそうだ。

外国にばかり宝物を求めている。

美術の如き特にそうだ。

 

フランスの画家達のみがえらくて、その真似ばかりしている。

舶来物でないと宝物でないように思うのは、

日本人の昔からの悪い習性である。

 

家珍は内にある、

自分自身の中にこそにある。