カードと共に





島へ渡ってきます



ふと耳に入ってきたアナウンスに導かれ






イヤホンジャック


特殊なガラス細工に好きな香りを入れれるらしい


早速使用

今、某TV番組の影響で、ペンダントタイプとか出てますよね





自分自身を浄める香りで使うジュニパーを入れてみました

ずっと重かった右肩が軽くなりました




その後、友人から紹介して下さった方が、素敵な方で、お仕事の話を聞かせていただきましたが、とても楽しくお話をしてくださる
『5』の方らしい発想で


自分には持ってない部分を、その方を通して分かったような気がした

また、ここでも、アロマの話が、更なるステージが開きかけてる予感がしました
一歩踏み出すタイミング
あとはコレだけかな。
一週間前なら違和感を覚えた右目


瞬きすると痛痒くて
眼科へ行ってきました。

初診なので、いつものように問診を書く…

受付のロリ系女子に
『どの辺が違和感ありますかぁー?』なんて眼を覗きこんできて、白眼のデキモノを教えるものの、分からなかったみたいで…
とりあえず診察前に、別のお姉さんに、眼圧などの検査をされて、あとは視力検査のみの時に
『眼は痒みがありますか?』  
ん?さっき問診書にも書いたのにと思いながらも
『あります』と答え
だんだん、そのお姉さんの表情から笑顔が消えていく


噂通りの対応されるんだろうな…と思っていたら


『目ヤニは出ますか?』
と聞かれ
『でません』と答えたのにも関わらず、

お姉さんは
『はっ!!』と驚いた顔をして、
視力検査を止めて、何故か私は隔離された(笑)

(お姉さん…貴女が思っている病気ではないから…)と心のなかで思いながら言われた通りに隔離されてみた


その直後、お姉さん、急に使い捨て手袋を装着、アルコールスプレーを私が使用した検査器具を、これでもかっ!ってくらいに殺菌し始めた(笑)


やっぱり噂通り(笑)
その光景を見て笑いそうになりながら、診察室から先生に呼ばれて入ろうとすると、素早くお姉さんが先に入って、
『流行り目の人です!!』
と先生に報告。


先生は、『目ヤニ出ると言ってたの?』とお姉さんに聞く。
『出ないといってます!』

先生、呆れた顔して『流行り目じゃない!君は何を言ってるんだね!』

お姉さん、先生に
『すみません!すみません!』と何度も頭を下げて謝る始末

あれっ?お姉さんの勘違いで、隔離された私には何も無し?
なんて思いましたが、しっかり先生も診察してくれたので、まぁいいかぁと思い、さっさと帰りました


デキモノは炎症からくるもので、疲れ、外的刺激から、このようになると言われました

とりあえず、一週間点眼て様子を見ることに


なかなか違う意味で面白い病院でした