クリスチャン佐藤との旅~その1~
久しぶりにアメーバブログに登場です。
本日は休みとゆうことでクリスチャン佐藤と絡みました。
ホントは絡むつもりは無かったんですが彼がいきなり私の家に来たから。
『どこ行く?』(私)
『玉三郎行こ!』(佐藤)
始まりました、、、彼の玉打ち症候群。
彼はパチンコとスロットで生計を立てようとするダメな大人。
いい加減真面目に働け。
イスに座ってボタンを連打するより体動かすぞ、、、とゆうことで久々にキャッチボール。
直江津の風車がある丘の広場に到着。
風強すぎ。
寒すぎる。
『寒すぎるな、やっぱやめようぜ』(佐藤)
『バカ野郎!!こうゆう逆境にこそ立ち向かうために来たんだろうが!!ほれやるぞ』(私)
キャッチボール開始。
開始して5分。
息が切れる。
球が乱れ、暴投してしまう私。
球を取りに行った佐藤がなかなか戻って来ないため探しに行くと…

そしてスッキリした彼は…
本日は休みとゆうことでクリスチャン佐藤と絡みました。
ホントは絡むつもりは無かったんですが彼がいきなり私の家に来たから。
『どこ行く?』(私)
『玉三郎行こ!』(佐藤)
始まりました、、、彼の玉打ち症候群。
彼はパチンコとスロットで生計を立てようとするダメな大人。
いい加減真面目に働け。
イスに座ってボタンを連打するより体動かすぞ、、、とゆうことで久々にキャッチボール。
直江津の風車がある丘の広場に到着。
風強すぎ。
寒すぎる。
『寒すぎるな、やっぱやめようぜ』(佐藤)
『バカ野郎!!こうゆう逆境にこそ立ち向かうために来たんだろうが!!ほれやるぞ』(私)
キャッチボール開始。
開始して5分。
息が切れる。
球が乱れ、暴投してしまう私。
球を取りに行った佐藤がなかなか戻って来ないため探しに行くと…

そしてスッキリした彼は…