夜遅くにこんばんは![]()
早速ですが、今日はこの前話していた私の新作について書いていきます![]()
元々、カクヨムには登録していたのですが、今回の作品は載せるか悩んでました![]()
どーせなら、文学フリマの後に載せた方がいいかな〜なんて思ってたんですけど
他の人にも見て欲しくて載せちゃいました![]()
まぁ、いっか!の精神で甘く見てください![]()
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特にあらすじとかはないのですが、私はこの作品めっっっっっちゃ好きです![]()
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自分で書いておいてなんですが(笑)
なんていうか、自由って何だろうって強く思いました。
「好き」と言える世界なのに、素直になれない。
でも、それはきっと自由であるという証拠であり、平和な証拠。
「好き」なのに、「好き」と言えない。言うことを許されない。
世間体ではなく、国から、政府からも認められない。
それが、どれだけ辛いのか。苦しいのか。
そんな気持ちを込めて書いてみました。
切なく、心が温かくなるようなお話にしたつもりです![]()
URLは下に貼っておきますね〜![]()
↓↓↓↓↓
https://kakuyomu.jp/works/1177354054893849569
それでは![]()
私は課題を終わらせてきます…![]()
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