陽性判定後の内容です。

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その後も調理などで少し動くと出血し、おりものシートが半分くらい真っ赤に染まってしまう日がありました…
腹痛はなく、横になると出血は止まってくれました。

こんな状態でそろりそろりと電車に乗って胎嚢確認に行って来ました。
診察室の前で待っているうちに物凄く緊張してしまい、必死に深呼吸してましたチーン

胎嚢は…無事確認できました晴れ
サイズは4.7mm。

小さい…ですよね…

でも、もうサイズなんて!
この目で見れただけで、お土産もらったくらいの感覚です!

そして出血についてですが、切迫流産と言われましたガーン
これだけ出血していれば順調でないことは分かりますので、軽くショックは受けましたがスッキリしました!

切迫流産という言葉、先生に少し突っ込んで聞いたら出て来たのですが、ハッキリ言ってもらって良かったです。
そういう名称があった方が旦那にも説明しやすいし、家事などの協力も得やすいと思うので。

今出来ることはやはり安静で、ここから育ってくれるか見守るということでしたが、先生の表情やトーンが…アセアセ
厳しいと見込んでるんだろうな…という感じでしたもやもや
(途中から流産の話がメインになってたし…)

先週の判定日のHCGが期待できる値だっただけに、たった1週間でこんなに状況が変わってしまうなんてガーン…という感じですが、初めてお腹に宿ってくれた大切な命ですチューリップ

夫婦で大事に大事に見守りますハート

安静にしても意味が無いというデータもあるようですね。

でも、私たちにとっては
安静にすること=今出来ること
であり、意味のあることです。

今の2大テーマは、
・通院をどう乗り切るか
・日々の食事をどうするか
です。

歩き+電車で1時間半かかる通院が最大のリスクです滝汗
免許も車も無いし、タクシーは流石に高いしアセアセ

今回の通院では幸い出血しませんでしたが、帰りに通勤ラッシュと重なってしまい、立っていたらお腹が張ってきてしまいましたアセアセ

思わずしゃがみ込んでしまったら、目の前に座っていた男性が席を譲って下さいました…
ありがたく座らせて頂きました。

そういうつもりじゃなかったんです。
でも、私も目の前の人にしゃがみ込まれたら席を譲ると思います。
そこまで頭が回りませんでしたアセアセ

行き帰りにラッシュを避ける時間帯の診察は代わりに待ち時間が長くなるので、悩みどころです。(座っているだけでも出血してしまう日もあったので)

次に悩むのが食事です。
旦那は切迫流産と言われてから、これまで以上に家事を頑張ろうとしてくれています!

ずっと拒絶していた料理も「必要ならやるよ」と言っているので、お願いしてみようと思います。
包丁握るの20年ぶり?とかですがキョロキョロ

旦那は「絶対に安静にするんだよ」と言ってくれたので、ガッツリ頼ろうと思います照れ