朗読劇1番最後が「Collar×Malice」でした。
朗読劇の内容はデートの誘い方みたいな感じでした。
柳愛時(森田一成)
榎本峰雄(斉藤壮馬)
笹塚尊(浪川大輔)
白石景之(木村良平)
※キャラクター名で進めます※
最初のシーンは探偵事務所屋上
柳さんと白石さんとの2人のシーンでした
少しネタバレしていたような気もするんですが…
あれ大丈夫だったのかな?
これからプレイする人何か察してしまったような気がする←
探偵事務所に戻るといつも通りの喧嘩です
榎本「今日という今日は許さねー!!!」
笹塚「うっせ。ばか。」
柳「お前らはまた騒いでるのか…」
笹塚「あ、柳さん。キッチン借りた」
榎本「そこ気使えんのかよ!俺にも気を遣えよ!
こいつ俺の愛読書鍋敷きにしたんですよ!!」
白石「ほんとだ。ふやけちゃってるね。」
愛読書はめろきゅんデートの誘い方みたいな感じのやつ笑
白石「相変わらずこんなうさんくさいもの読んでるんだ」
榎本「べつにいいじゃないですか!」
白石「ねえ見てよ、デートの誘い方に失敗したら人生50年損するってよ
榎本君は来世まで損するよ」
榎本「なんで俺がデート誘うの失敗しまくること決定なんですか!?」
笹塚「そんな本読むより人に聞いた方がいいだろ、柳さんとか」
柳「お、俺は普通だぞ…?空いてる日はあるか?って聞いて」
白石「うん、それで?」
柳「どこか行かないか…?って聞いて」
榎本「それで!?」
柳「よく考えたら、俺はそんなに自分からデートに誘ったことは数回しかない…」
柳さーーーーんん!!!モテすぎーーーーー!!!!!!←
榎本「偉そうにしてるけどおまえはどうなんだよ、尊」
笹塚「俺は別に普通だ、明日7時ここ集合な。はいおわり」
榎本「明日限定!?!?」
笹塚「空いてなかったらその時調整すればいいだろ」
榎本「んじゃあ白石さんは??」
白石「僕?僕は○月○日○時にどこどこ集合っていうよ」
榎本「なんか…仕事みたいですね」
白石「同じでしょ。僕が恋愛することなんて絶対ないけどね。」
白石「榎本君はどうするの?」
榎本「俺にはずっと考えてきたとっておきがあるんです!」
明日世界が終わるとしたら…お前どうする?
この瞬間会場がざわめく笑
セリフを言っている間に他演者がマイクから離れていく
世界が終わる前に俺とデートしよう。
榎本「えっ…?えっ!?みんなどこ!?柳さんーたけるー白石さーん…」
笹塚「キモイ。無理」
柳「さてそろそろ帰るか。」
榎本「柳さん!それ1番傷つくやつです!!!!!」
そのあと榎本はお風呂、笹塚は捜査に戻り、
再び柳さんと白石さんの2人に。
柳「白石、この世に絶対はないんだぞ。
少なからずお前は俺たちに影響を及ぼしている。」
白石「…」
柳「…じゃあ、一服してくる」
白石「僕には恋なんて必要ないよ。
そういうことは許されないからね。」
そんな感じで終わりました。
そのあと挨拶があり、最後のキャラのご挨拶
ここで一言言わせてください!!!
「ばーか」はシンのものだから!!!!!
取らないでください!!!!!!!
ビェ──・゚・(。>д<。)・゚・──ン!!
これにて私のオトメイトパーティー2018は終わりです。
大げさなこと言いますが、緋影くんに会えて本当に良かった。
人生でもしかしたら1度きりかもしれないけど。
ひとりぼっちでもこのイベントに参加できてよかったです。
わがままを言うなら、「黒蝶のサイケデリカ」の情報何か欲しかったです。
移植でもいいです、もう1度だけ…!同じ物語で同じ結末だとわかってるけど
それでももう1度だけ緋影くんに会いたい…
自分でも思うんですけど本当ガチすぎて引くんですが笑
でも最近本当に緋影くん愛が止まらなくて今更ですけどね。
これからも何かしらでまた「黒蝶のサイケデリカ」に会えること楽しみにします。