◎おたくによる自己満足のための落書き◎ -16ページ目

◎おたくによる自己満足のための落書き◎

完全自己満足のおたくやろーの日記帳です(^^)
大半おたくの戯言時々日常…好きなこと言ってます

 

 

 

朗読劇1番最後が「Collar×Malice」でした。

朗読劇の内容はデートの誘い方みたいな感じでした。

 

柳愛時(森田一成)

榎本峰雄(斉藤壮馬)

笹塚尊(浪川大輔)

白石景之(木村良平)

※キャラクター名で進めます※

 

最初のシーンは探偵事務所屋上

柳さんと白石さんとの2人のシーンでした

少しネタバレしていたような気もするんですが…

あれ大丈夫だったのかな?

これからプレイする人何か察してしまったような気がする←

 

探偵事務所に戻るといつも通りの喧嘩です

 

榎本「今日という今日は許さねー!!!」

笹塚「うっせ。ばか。」

 

柳「お前らはまた騒いでるのか…」

笹塚「あ、柳さん。キッチン借りた」

榎本「そこ気使えんのかよ!俺にも気を遣えよ!

    こいつ俺の愛読書鍋敷きにしたんですよ!!」

白石「ほんとだ。ふやけちゃってるね。」

 

愛読書はめろきゅんデートの誘い方みたいな感じのやつ笑

 

白石「相変わらずこんなうさんくさいもの読んでるんだ」

榎本「べつにいいじゃないですか!」

白石「ねえ見てよ、デートの誘い方に失敗したら人生50年損するってよ

    榎本君は来世まで損するよ」

榎本「なんで俺がデート誘うの失敗しまくること決定なんですか!?」

笹塚「そんな本読むより人に聞いた方がいいだろ、柳さんとか」

 

柳「お、俺は普通だぞ…?空いてる日はあるか?って聞いて」

白石「うん、それで?」

柳「どこか行かないか…?って聞いて」

榎本「それで!?」

柳「よく考えたら、俺はそんなに自分からデートに誘ったことは数回しかない…」

 

柳さーーーーんん!!!モテすぎーーーーー!!!!!!←

 

榎本「偉そうにしてるけどおまえはどうなんだよ、尊」

笹塚「俺は別に普通だ、明日7時ここ集合な。はいおわり」

榎本「明日限定!?!?」

笹塚「空いてなかったらその時調整すればいいだろ」

榎本「んじゃあ白石さんは??」

白石「僕?僕は○月○日○時にどこどこ集合っていうよ」

榎本「なんか…仕事みたいですね」

白石「同じでしょ。僕が恋愛することなんて絶対ないけどね。」

 

白石「榎本君はどうするの?」

榎本「俺にはずっと考えてきたとっておきがあるんです!」

 

明日世界が終わるとしたら…お前どうする?

 

この瞬間会場がざわめく笑

セリフを言っている間に他演者がマイクから離れていく

 

世界が終わる前に俺とデートしよう。

 

榎本「えっ…?えっ!?みんなどこ!?柳さんーたけるー白石さーん…」

 

笹塚「キモイ。無理」

柳「さてそろそろ帰るか。」

榎本「柳さん!それ1番傷つくやつです!!!!!」

 

そのあと榎本はお風呂、笹塚は捜査に戻り、

再び柳さんと白石さんの2人に。

 

柳「白石、この世に絶対はないんだぞ。

  少なからずお前は俺たちに影響を及ぼしている。」

白石「…」

柳「…じゃあ、一服してくる」

 

白石「僕には恋なんて必要ないよ。

    そういうことは許されないからね。」

 

 

そんな感じで終わりました。

 

そのあと挨拶があり、最後のキャラのご挨拶

 

ここで一言言わせてください!!!

「ばーか」はシンのものだから!!!!!

取らないでください!!!!!!!

ビェ──・゚・(。>д<。)・゚・──ン!!

 

 

これにて私のオトメイトパーティー2018は終わりです。

大げさなこと言いますが、緋影くんに会えて本当に良かった。

人生でもしかしたら1度きりかもしれないけど。

ひとりぼっちでもこのイベントに参加できてよかったです。

 

わがままを言うなら、「黒蝶のサイケデリカ」の情報何か欲しかったです。

移植でもいいです、もう1度だけ…!同じ物語で同じ結末だとわかってるけど

それでももう1度だけ緋影くんに会いたい…

自分でも思うんですけど本当ガチすぎて引くんですが笑

でも最近本当に緋影くん愛が止まらなくて今更ですけどね。

 

これからも何かしらでまた「黒蝶のサイケデリカ」に会えること楽しみにします。