10月から
週1日 4時間で職場復帰しました
(⬆️働いて無いにも等しい)
同じ職場に
アニメオタク系30代女子がいて
彼女がきっかけで
TVアニメ「チェンソーマン」と「チ」を
見出しました。
今回、仕事復帰したら
彼女の第一声
「チェンソーマン見ました?」
「良かったですよー!」
「もう一度見に行く予定です!」とキラキラ
そしてキラキラのまなざしで
「戦闘シーンが美しいのです
」と……
当初、ばぁは劇場版チェンソーマンを
見る気が全くなかったのですが
アニメオタク系女子の言葉で揺らぎ
TVアニメから推測すると
おそらく
残酷に血肉飛び交うであろう戦闘シーンを
彼女は「美しい」と宣った
この言葉がばぁを映画館に駆り立てました
母がショートステイの日を確認して
即
師匠にハイグレートシートを予約してもらい
朝、母を送り出してから
9時25分の回
座席はがらあき
入場特典少なすぎ!
(⬆️鬼滅を見習え
)
誰もいない

15分前に入場
ハイグレートシートについてくる飲み物と
(飲み物はリンゴのソーダ)
ばぁの朝ごぱん🍞
母をおくりだすため朝ごぱん食べる暇なし
持ち込んですいません🙏
モグモグ急いで食べました
上映説明が始まったとたん
眠気がぁ!
見たいのに血糖値が上がったためか
眠気がぁ!
や、ヤバい
何とか米津さんの声に引き戻され
鑑賞
レゼのデンジに対する恋心が見え隠れ
アニメオタク系女子に語らせたら
止まんないだろうな
って見てました
私的には
戦闘シーンは映像より
作品に使われている音楽全般の
劇伴(げきばん)が美しいと感じました
あの音が
チェンソーの心臓を狙う
ただの闘いに思えない効果を
カマシテました
ラストのエンディング




