謎の浮遊感に終始襲われた日でした。

模試の会場の窮屈さといい暑苦しさといい、図らずも富士の記憶を思い出させるような部分も少なからず。


環境が心底不愉快極まりなく、試験官にイラつき、科目間の時間設定も鬼で、極度の緊張、更には腹痛をおぼえ、途中からは自分自身が体調悪い気がしてくる始末。

最初の国語なんかは殆ど何を解いたか記憶にもなく、時間に追われるように英語へ、それもふわふわと、また休む間もなく世界史へ(この辺りから教室が空いて幾分快適になる)、それも急かされようにカキカキカキカキ……





それなりの心のゆとりをもって臨めたのは小論文ぐらい。








もっと余裕をもって集中したかった。

色んなものに邪魔され急かされた印象。



まあそれができたところで、結果は変わらずカスだったでしょうがね(゜∇゜)









12時まわっても謎の浮遊感は拭えず。
旅行先2日間の朝みたいな感じ。
友達んちみたいな感じ。

力も元気も安心感も家出中です。
俺に軸がありません。















うーーー



過去問やった。

初めて小論文やった。
出来はともかくわりと楽しい。
復習・添削の仕方が謎。
年度間違えた。

ジョルダーノって誰。
なんで世界史の問題で漢詩読むの。











23には間に合わない。














こんばんはー(゜∇゜)

最近ブログ書こうとするとどうしても勉強のことばっか(゜∇゜)

つまんないにもほどがあるけど、まあ、大学生になって見返したら感慨深いかなぁ(゜∇゜)
ということで(゜∇゜)







あーパソコンたのしっ(゜∇゜)



「時間」が生まれる前に時間は存在したのか




あるのは「私」という『もの』ではなく『こと』










なんのこっちゃですねー(゜∇゜)