あべちゃんのクトゥルフ神話TRPG日記

あべちゃんのクトゥルフ神話TRPG日記

リプレイを書いていきます

Amebaでブログを始めよう!
お待たせしました。(-_-)
それでは続きです。

こーすけ・アイデアロール?まぁ80パーセントあるし…

コロコロ……成功。

KP・それなら生物学のレポートの提出を忘れていた事に気づく。今なら教員室まで間に合うかもしれない。

こーすけ・普通に行くよ?

KP・だろうねwwでは、貴方がレポートを渡そうとすると苫米地(女性教師)に手首を掴まれ、
『今度は送れないようにね(#゚Д゚)』
とレポートを奪い取るように受け取ってくれる。

こーすけ・うわー、これ怒ってますがな(´ω`;)wwww
じゃあ、『すいませんでした』って言って家に帰ります。

KP・おっけー!

他の二人・ただいまー

KP・おかえりー!さっきソロパート終わったよ!

直樹・って事は相談オッケーだな?

KP・もちろん(^^)


ー少年説明中ー

直樹・ふむ…まぁ、怪しいのはバイトの男だよな…
おそらく苫米地だっけ?あの女教師も気になるけど

こーすけ・おい!女教師のAPPはいくつだ⁉

*APP(容姿)
3から18までの数値で高いほど
可愛い人とかイケメンとかが決まる。
低ければ、ブサイク。または、ヤケドなどで皮膚がただれているなど。


KP・17だなw

こーすけ・これ絶対危ないだろwwww

*キーパーの操作しているキャラの容姿がよければなぜか信用されにくいのはいつもの事。

直樹・まぁ、そうは言い切れないけどねwwwwで、今は何時だ?

KP・もう、7時ごろだね。と言うより、3日後まで何もないから飛ばします。

全員・へーい


~三日後~

KP・現在午前8時、こーすけが身体のだるさで起床。少し手足に痺れがある。

ヤマネー・やっぱ来たか…シナリオの病。
皆で集まらないと話にならないから8時半ごろ朝マックで集まるって約束をしてたってことで。

こーすけ&直樹・了解だ。シナリオ内での情報の共有もしとかないとな。

こーすけ・でも、この程度なら問題ないだろ寝てたら治るだろうしwwww

KP・じゃあ、8時半ごろマックなう。

ヤマネー・『とりあえず病院いけ。』

こーすけ・『大丈夫だってwww
家で寝とくわ!wwwww』

KP・きたよwwいつものシナリオブレイカーwwwwwww

こーすけ・だって、神話的な病気なら病院行ったって情報ないようなものじゃん!
まだ、手足の痺れだけだし。待つのもTRPGの行動としてありだろ?

KP・まぁな。手遅れになっても知らんぞ?

KP・じゃあ、マックで朝食を済ませて各自、家に戻るということで。

で、次に変化があるのは10時ごろだな。
こーすけ!ここでCON×1ロールだ!

全員・デスヨネーΣ(゚Д゚)

*CONロール
いわゆる体力。健康に関する出来事や窒息に耐えられるかなど、いろいろな判定がCONでできる。


では、本日はここまで。
次も少し遅れるかも…

追記。
このブログでは、キーパー視点ではなくプレイヤー視点で行うため、
現時点でキーパーしか知らないような情報はなるべく書きません。
見てくださっている人も神話的な謎を推理しながら見てくださると嬉しいです。

では、また