きっと





もっと勇気があれば






ジブンの行きたい方へ

ズンズン進むことができるのだろう











残念ながら
そんな勇気は持ち合わせておらず





ひたすらに
明るい方明るい方を見つめて
立ち尽くす日々









でも























そろそろ
行きましょうか









明るい明日へ





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気づけばあっという間に七月。
七夕も生憎のお天気で・・・まだまだ梅雨。



ここ最近は、明日はきっと良いことが!と自分を奮い立たせ過ごす日々。

なかなか良いことは訪れず、モヤモヤな心。






そもそも、自分にとっての良いことって何を指すのだろう。




たぶん、普段の努力や忍耐が報われた瞬間だったり、自分の存在を認めてもらえるような言動をもらった時。


結局、アタシは誰かに認めてもらいたくて、必要とされたくてしょうがない様子。



まずはジブンでジブンを認めてあげなくちゃいけないのにね。
それすら出来てないのに相手から認めてもらおうとは、高望みしすぎ。






とはいえ、ジブンを認めるのってものすごく大変な作業。
これだけ長い時間ジブンと一緒に生きているけど、まだまだ謎だらけ。









誰かが、毎日自分という名の謎解いてくゲームと唄っていた。







その通り。








生きてくことは謎解きゲーム。












きっと











最期まで全ての謎を解くことは出来ない。








とにかく出てきた謎解きを楽しんで行くのみ。






みぎもひだりもわかりませんが…-100624_180917.jpg




今日、お店に赤ちゃんを連れたお母さんが来ました。
勤め先には、よく赤ちゃん連れのお母様がいらっしゃいます。





それにしても




赤ちゃんの手や腕や脚のあのむちむちさ・・・






心わしづかみです。




ボンレスハムのような







マシュマロのような











愛おしさ満点。













きっと










その小さな手のなかには













大きな夢が


握られてるね。