舌の根も乾かぬうちにとはまさしくこのこと。
先日ブログに書いた輸入商材をキャンドル関連から変更します。
変更商材は【サングラス】。
今回は変更しません。これで決定です。
もともとキャンドルに目を付けたのはディップティック
というブランドを知ったから。このブランド知ってますか?
一つ数千円で売られているキャンドルです。(高い・・・けど売れている!)
これがうまく輸入できそうだったので、枝葉をつけて【キャンドル関連】というところで落ち着いていました。
今でもこれはいけると思っている。
しかし、この数千円というキャンドルでどれだけ利幅がつけられるかと考えると、もう一声欲しいなという思いがありました。
そこで今回見つけたのがサングラスです。
何でサングラスにしたのか、気付いた人は気付いたでしょう。
ビジネス関連の情報にアンテナを張っている人は分かったかと思います(笑
ということでサングラスに決定です。
ファイナルファンタジーの13作目が発売になりますね。
ファイナルファンタジーもドラゴンクエストも発売日が近づくにつれて登場人物やストーリーの話題で賑わってきますね。そして、発売日にはお店にものすごい行列ができる。
もうここまで認知度の高い作品になったら宣伝なんてしなくても、口コミや噂が何億円規模の広報の役目をしてくれるのでいいですね。
しかし、自分は今まで一回もやった事がない。ドラゴンクエストも。
RPGが嫌いなわけではないけど、小さい時からゲームをやる機会があまり無く、友達のやっているのを時々触らせてもらう程度だった。だからみんなが心待ちにしているファイナルファンタジーの面白さを知らないのです。
まあ、だからやりたいと思ったこともないと言う感じなのですが・・・。
今日、いつものようにニュースサイトを見ていたら、このファイナルファンタジーの記事が出ていました。
自分は今までと同じように蚊帳の外なのでさらっと読み流そうとしていたのですが、ふと思いました。
『今まで、RPGなんてよっぽど時間とお金に余裕がないとやらないと思ってたけど、やったら意外と面白そうだな・・・』と。
そうするとそのファイナルファンタジーのニュースがなんかすごく身近に感じで、やったこともないし、発売を待っていたりもしないけど、なぜか少しワクワクしてしまいました。
いずれ、色々な事に少し余裕ができたら一度はやってみたいと思った息抜きタイムでした。
ファイナルファンタジーもドラゴンクエストも発売日が近づくにつれて登場人物やストーリーの話題で賑わってきますね。そして、発売日にはお店にものすごい行列ができる。
もうここまで認知度の高い作品になったら宣伝なんてしなくても、口コミや噂が何億円規模の広報の役目をしてくれるのでいいですね。
しかし、自分は今まで一回もやった事がない。ドラゴンクエストも。
RPGが嫌いなわけではないけど、小さい時からゲームをやる機会があまり無く、友達のやっているのを時々触らせてもらう程度だった。だからみんなが心待ちにしているファイナルファンタジーの面白さを知らないのです。
まあ、だからやりたいと思ったこともないと言う感じなのですが・・・。
今日、いつものようにニュースサイトを見ていたら、このファイナルファンタジーの記事が出ていました。
自分は今までと同じように蚊帳の外なのでさらっと読み流そうとしていたのですが、ふと思いました。
『今まで、RPGなんてよっぽど時間とお金に余裕がないとやらないと思ってたけど、やったら意外と面白そうだな・・・』と。
そうするとそのファイナルファンタジーのニュースがなんかすごく身近に感じで、やったこともないし、発売を待っていたりもしないけど、なぜか少しワクワクしてしまいました。
いずれ、色々な事に少し余裕ができたら一度はやってみたいと思った息抜きタイムでした。
輸入販売では何を輸入するかで90%成功するかどうかが決まる。と、ある本で読んだ。
実際何を輸入するかというところで大分時間を使う。
これから海外との折衝を含め、手間と時間を掛けて輸入しようとしているところで下手な物を選べないという気負いがあるので余計に慎重になってしまう。
自分の事業としても輸入の方がなかなか進まなかったのはこの商材が決まらなかったからだ。
しかし、なんとか良さそうな商材がみつかった。
キャンドル関連はどうかと思う。
キャンドル単体でもいいが、アロマキャンドルやキャンドルスタンド、ぎりぎりキャンドル型のライトでもいい。
とにかくキャンドル関係。
輸入商材を探す時には次のポイントから大きく外れないように気をつけていた。
・輸入しているということが付加価値になるもの。
・日本での販売価格から輸入一切の費用を差し引いて30%以上の利益が取れるもの。
・流行のど真ん中ではないもの。そし て、ニッチになり過ぎないもの。
・輸入時に壊れにくいもの。
・ネット販売しやすいもの。
取り敢えずこれらの条件には当てはまっていると思う。
売れるか売れないかはやってみないと分からないので、まずは次のステップに進んでみる。
実際何を輸入するかというところで大分時間を使う。
これから海外との折衝を含め、手間と時間を掛けて輸入しようとしているところで下手な物を選べないという気負いがあるので余計に慎重になってしまう。
自分の事業としても輸入の方がなかなか進まなかったのはこの商材が決まらなかったからだ。
しかし、なんとか良さそうな商材がみつかった。
キャンドル関連はどうかと思う。
キャンドル単体でもいいが、アロマキャンドルやキャンドルスタンド、ぎりぎりキャンドル型のライトでもいい。
とにかくキャンドル関係。
輸入商材を探す時には次のポイントから大きく外れないように気をつけていた。
・輸入しているということが付加価値になるもの。
・日本での販売価格から輸入一切の費用を差し引いて30%以上の利益が取れるもの。
・流行のど真ん中ではないもの。そし て、ニッチになり過ぎないもの。
・輸入時に壊れにくいもの。
・ネット販売しやすいもの。
取り敢えずこれらの条件には当てはまっていると思う。
売れるか売れないかはやってみないと分からないので、まずは次のステップに進んでみる。