甘いシュークリーム日記 -3ページ目

甘いシュークリーム日記

そうだ!
自分に正直にシンプルに生きよう!!
シュークリーム好き
それだけ

 みなさんは市場にどのようなイメージを持っていますか?

 「そんなの考えたことないよ。」という方も少しだけ考えてみてください。

 (私も実際に行くまで考えたこともありませんでした。)

 ・新鮮

 ・種類が豊富

 ・競りで買う

 ・安い etc... 


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先日、友達のお父さんのお手伝いで朝6時から前橋市場に行ってきました。

 ちなみに前日にお手伝いを寝ばっくれしてしまったため、

 あとのない私は寝ずに行きました。笑

 切実に生まれ変わるなら朝強くなりたいです。。。

 
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 正直、市場って古くさいし、だいたいわかっているつもりでいました。

 私は、スーパーに毛が生えたようなものだと思っていました。笑
 

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 でも、”初体験”の私は、めっちゃテンションが上がっていました!!

 いくつになってもピーターパンでいたいです♪(´ε` )


 私は実際、最近(群馬で)話題のコストコよりも、おもしろかったです。

 「そんなワケないだろう!!!」という方も多いと思いますが、

 それは、”昭和のレトロ”な雰囲気や

 ”知っているようで知らない”発見の連続だったからです。


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 だってレタスの値段が一日で4000円も上がると思いますか?

 昨日まで1箱3500円だったレタスが、

 1箱7500円に上がっていました((((;゚Д゚)))))))


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 「ん?でもスーパーで値段上がってなくね?」という方は鋭いです!

 大手スーパーでは、

 直接農家と取引を行い年間契約を結ぶことにより、

 年間を通して安く比較的安定した価格を維持しています。

 そこには、”消費者にはみえないもの”がありました。

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 しかし、それは市場の存在を否定していることになります。 

「”消費者”としては安く買えるのだからいいじゃないか。」

 と思いますが、

 あなた自身や家族が市場で働いていたらどうでしょうか?

 私たち”消費者”が求めている「安さ」のたどり着く先に、

 市場で働く方の仕事や笑顔を奪うことになります。

 
 普段の生活ではなかなか気づかないことが考えるきっかけになり、

 心の中で葛藤していた一日でした。
 弾丸で行ってきました!!!!名古屋!!!!!

 ネットで名古屋について調べてみると、

 ”仙台、水戸、名古屋”が「日本3大ブス」

 と書かれていましたが、

 決してそんなことはなく、きれいな方が多かったです。笑

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 名古屋といえば?

 ということでさっそく味噌カツについて

 聞き込み調査を開始しました!!!

 【結果】矢場とんがやばい

 との情報を頼りに行ってきました!!!! 

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 値段1800円

 カツといえば、かつはな亭(群馬ではメジャー)

 の一般庶民として、厳粛にいただきました!!!!

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 味噌味オンリーかソースと半分か選択できました。

 「もし、味噌味に飽きてしまったらどうしよう?・・・

  ・・・ 名古屋の人に怒られるのではないか?」 

 ということで半分を選択しました。。。

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 食べた瞬間

 →”(=´∀`)人(´∀`=)”

 お肉が柔らかくて、とてもおいしかったです!!!

 ただ、超個人的には、

 ”味噌味よりもソース味の方が好きだとわかりました。”


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 夜の”名古屋城”に

 次はお昼に来るね!!と別れを告げて帰省しました。

 ”16時30分以降入場ができませんでした。。。”

 【発表】
 ひとつわかったことがあります!!!!

 ”方言”が好き!!!!

 
 ウィーンに来て一番初めにできた友達が今日帰国しました。

 一緒にいることが当たり前だったので、

 思ってた以上に寂しいです。

 いつも、ゆっくり英語を話してくれました。

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 ちなみに彼はこれでも16歳です。笑

 見ての通り、よく食べます!飲みます!

 お酒とたばこが大好きです。

 フランスでは16歳からOKだそうです。

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 「一期一会」の出会いの大切さを改めて感じました。

 みなさんいつもありがとう!

 

 

 
 ハフスブルク家をご存じですか?

 シェーンブルン宮殿は同家により建てられました。

 同家の家訓

 「戦争は他家に任せておけ。

 幸いなオーストリアよ、汝は結婚せよ」
 


 その言葉の示す通りに政略結婚により640年間繁栄しました。

 この家の出身者として有名なのが、

 マリー・アントワネットです。

 彼女はフランスのルイ16世に嫁ぎました。 

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 オーストリアを代表する音楽家の

 モーツァルトも6歳のときに宮殿で演奏しています。

 また、モーツァルトが宮殿内で転倒し、マリー・アントワネットが

 助け起こしたところ「僕と結婚して」と

 プロポーズしたという逸話が残っています。

 後に時代を彩る2人が幼少期に出会っていたとは。


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 前回に続き、世界遺産の

 ヴァッハウ渓谷に隣接するドナウ川のクルージングに行きました。

 船内のアナウンスはドイツ語、英語、日本語でした。

 博物館や寺院ばどにいっても日本語のパンフレッドが必ずありました。

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 かっこつけてみました。笑

 母なる川ドナウに癒されました。