学校からの要請もあり夏に予約した発達相談の初診を受けてきました。


発達検査を受けることが目的であって決して相談したい訳ではありませんでした。

学校から言われたので仕方なく、といった理由からです泣き笑い


とっても面倒くさかった…しかも二月のこのべらぼーな寒さの中雪

案の定?その後発熱、頭痛で四日間戦闘不能に陥るというオチ魂

ガチで辛すぎましたガーン

24時間×4日間ガンガン痛みの響く前頭部とともに過ごす苦痛ときたら!!

想像できますか?汗

寝ていても左脳が痛い痛いとうるさいのよ

ずっとずっとずーーーーーーっっっと

痛い痛い痛いと騒ぎ続けているのよ

寝ていてもまどろみの中で!!

悲劇でしたドクロドクロドクロ魂

しかも熱38.6度も土曜日に上がってくれて関節が炎症してるのか痛いわ、肉体全体が滞って鉛の様なら重たく動かないわ、おまけにお月のものも重なり貧血でふっらふら〜な状態で

ワ ン オ ペ

どんな罰ですかドクロ

さすがに4日目の朝、目覚めた時にズッキン走りを感知した時はもうこのままこの痛みと共に過ごすのかと絶望感でした


その後、無事治りました照れ

よかった…天使


おっと!

話がそれてしまいましたねあせる

めんご!(死語)


戻ります。


その発達相談の内容はどんな事に困っているのかを問診票に書いたものを見て担当医の先生と雑談交わしながら息子にちょいちょい話しかけて引き出して診ていました。

信頼関係を構築している流れだったのでしょう。

その後、簡単な問診によるテストを行いました。

2歳の記憶うーんを辿って何項目もの質問に3段階の判断で答えていくような感じ。

正直、2歳の記憶だなんて曖昧でおそらく合ってないと思いますが、

結果はADDとASD疑いという事でした!

えー!LDじゃなかったのかー!ハッと驚きました。

LDの特定はまだこの段階ではできないそうです。

最初にADHD/ADD、ASDが来るそうですね。

まぁ、そんな事はいいのですが、仮定とはいえこの結果を受けてみて多少はショック受けるのかなぁ〜と思っていました。

がしかし気づき

案外落ち着いている自分がおりましたキラキラ

あ〜これで必要な援助が公式に?受けられるのかーふーん。

というような感じ。


来月WISC検査を改めて受けます。

結果はもうどうとでも出てくれたまえ。

といった具合でしょうか。


病院の先生もおっしゃった。

学習ができなくてもAI使って充分自己表現していける時代ですから、と。

タイピングを勧められましたびっくり

なんでもできちゃう時代です、と。


本当に心配が消えてゆく未来が見えましたよ虹キラキラ


っというかね?


あんなあるあるなテストから特性を分けてしまうこの世の中を誰が作った?

どんな狙いがあってわざわざラベリングするんだい?

と疑問だらけな中、私も該当しているよな〜、いや、むしろ質問してきている先生だってこの特性を明らかにする事に対してあまり意味を感じてないんだろうな〜と薄っすら表面的に感じとってしまったり泣き笑い笑


まぁ

ゆるみましたにっこり


小児科受診だったので赤ちゃんとママさん、付き添いの人をチラホラと散見。

初々しく懐かしい感じがしましたにっこり

必死だったよなぁ…あの頃

と過去の自分を思い出したり、ね。


病院に行くのはとても面倒くさいけれど、

まぁ、

なんでしょうね、

一歩進んだ感じは致します。

安心感という土台が現実レベルで現れ始めようとしている

そんな感じかな?


とりあえず

読み

さえ、できてしまえばあとは

AIに任せてしまえ完了

で今のところはいいのかな。

いや、よくないのかもしれませんが泣き笑い

ただ、事実として今はそこです。