職場の後輩が夢に2日連続で出てきた、なんて言えない。仕事のプレッシャーを感じすぎて、夢にまで職場の人が出てきたのだろうか。それにしてはなんだか好意のある人みたいな立ち位置で登場している。おとといは、映画館に行った夢。昨日は、終電までお酒を飲んだ夢。シチュエーション自体は、わたしが独身のときに好きだったことだ。今はできないことの投影なのかな。(171字)