1day
日曜。
多摩センターにて1day大会でした。
参加チームのほとんどが若いチームで、フットサルにも貪欲そうでした。
実際レベルもまあまあというかとにかく若い。
予選リーグは5チーム総当り。
第1試合は、まあ初戦ということもあり、負けましたが、その後3連勝。
首位通過となりました。このあたりは経験というやつでしょうか。
んで、もう一つのブロックの2位チームとの準決勝。
相手の方々はとにかく若い。
着ているもの、試合前のアップ。まさしく競技志向そのもの
結果惜敗でした。
続けざまに行われた3位決定戦は、相手の心をおるくらいの大勝で
結局10チーム中3位となりました。
関係者の皆様おつかれさまでした。
大雨
朝から大雨でした。
でも青梅リーグでした。
移籍の噂が絶えない中村選手からは、「試合やるのてきな」お電話まで頂きました。
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
しかも本日はキーバーがいないので、とりあえずGKデビューしました。
デビュー戦は第1ステージから通算20連勝くらいされていると思われる
アメヤさんとの試合
前半
・挨拶代わりに強肩を披露。
・PKをとられるが、なんと俺が奇跡的にブロック
・セットプレイから競技志向っぽい先制点。1-0
そのまま1-0
後半
・右サイドから強シュートがきまり、2-0。番狂わせが脳をよぎる。
・そのあと俺の手元が番狂わせをおこして2-1。
・残り1プレイで、豪快なシュートを決められる。2-2。
というわけで、アメヤサンから歴史的な勝点1を頂きました。
1点目の失点シーンは、未だに鳥肌がたちます。
デビュー2戦目は、チュウオウフットサルさん
前半
・2本ぐらいシュートをはじいて調子にのったところ、パンチングミスで
先制点を許す。0-1。
・そしてなんとなく追加点を許す。0-2。
後半
・なんちゃってパワープレイ開始。攻撃の時間が長くなる。
・旨く表現できないけど、俺が主役になりはじめる。
・敵陣でボールもっているのに、4秒とられる。
・そして1点返す。1-2。
・だんだん肩が弱くなるも主役の座は譲らない。
・終了間際、同点ゴール。2-2。
試合後、小松選手がプレミアリーグの為、早退しました。
最後の試合は、ワラツケさん
前半
・カウンターから先制点を許す。0-1。
・調子にのった我チームのキーバーがボールをもったまま
ペナルティラインを超えてしまう。
・といいつつも同点に追いつく。1-1。
後半
・追加点は、我々。2-1。
・サイトウタケシ選手に右足ではなく左足で決められる。2-2。
・パワープレイ(というほどではないが)から勝ち越す。3-2。
その後も試合巧者ぶりを発揮し、想定外の勝点3をゲット。
本日は強豪との3連戦で勝点5も頂いてしまいました。
予定では勝点1とれればいいかなと思ってました。
予選リーグは結局5勝1敗2分 勝点17でなんと2位通過してしまいました。
今日の勝点4は想定外でした。
↓一応結果はこちら
http://www.mt-corporation.com/futsal_culb/event/ltop2/eventup.htm
とにかく今日は俺がすごかったということで。

